26/07/2026
2026年7月25日(土)芦原会館尼崎支部 恒例「真夏の肝稽古」レポート
日時: 2026年7月25日(土)
行事名: 恒例 真夏の肝稽古(黒帯研究会)打ち上げ
場所: 串かつ・満カツ(阪神尼崎駅すぐ)
参加者(計4名)
新木支部長
海老原二段
大野初段
広報担当
全員黒帯の酒飲みの精鋭一行が向かったのは、阪神尼崎駅すぐの暖簾を掲げる名店「満カツ」。
猛暑の中、極限まで汗を流した身体に、熱々の串かつとキンキンに冷えたビールで「真夏の肝稽古(酒陣)」のスタートです!
サバキの技術論から「揚げ加減」の考察まで
道場での緊張感から一転、テーブルを囲めば和やかな雰囲気に。サバキの立ち位置や間合いといった高度な理合いの反省会……と思いきや、サクサクの串かつを前にいつしか満面の笑みがこぼれます。
絆を深める「肝」の語り合い
新木支部長を中心に、海老原二段、大野初段、そして広報担当の4名で武道論から日頃の裏話まで熱く語り合い、少人数だからこそ腹を割った濃厚な時間を共有しました。
道場での真剣勝負から、満カツでの最高の乾杯へ。心身ともに「肝」を鍛え上げ、尼崎支部の絆をいっそう深めた熱い夏の夜となりました。参加された皆様、大変お疲れ様でした!