株式会社シューティングスター

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「人の可能性を、社会価値に変える。統合型ブランディングファーム」

人を起点に、価値を物語へ、物語を商流へ。が理念|コンサル×広告代理店×商社の3つのチカラを一つに流れに束ねて伴走支援|内外両輪が循環するブランディング|STAR MAP診断で経営の盲点を可視化|プロ人材・多様な繋がり・企画力で診断・設計・実行支援まで一気通貫で成長を支えます。 イメージは、、、「コンサル×広告代理店×商社」

「育てる×魅せる×繋げる」現在進化形ビジネスモデルで
個人・組織をブランディングするプロフェッショナルファームです

人の才能を最大化させるチームづくりをミッションに、
採用・育成・定着・販促から経営支援!
クライアントの強みを活かしたサポート体制を構築します

You too will be the star!(貴方もスターになろう!)

☆------------------------------

|弊社サービスの強み|

【採 用】
・経営者・人事担当者の業務を圧縮(基本面接のみ)
・業界相場より安価な手数料(成果報酬型)
・全国対応可
・業界平均より高い成約率
・海外大学/短大からインターン生も仲介OK

【育 成】
・「起業家・アスリート・アーティスト」の能力開発ノウハウをビジネスシーンに応用
・各種診断でスタッフの思考・行動の傾向と組織状況を可視化して分析
・クライアントの要望に応じたオーダーメイド型研修
・各分野に長けた経験豊富な講師陣
・大手と比較して1/2~2/3程度の費用で高コスパ

【定 着】
・プロアスリートも学ぶ運動・食事・睡眠指導による健康経営サポート
・相互利用できる独自員制コミュニティサービス
・環境心理学を用いた心理的生理的効果の高いオフィス環境へ空間改善

【販 促】
・映画に学ぶストーリー戦略策定
・TV番組クオリティの動画など各種販促ツール制作
・タレントを用いた各種イベント企画
・翻訳通訳でも国際ビジネス化をサポート(英・独・中・韓・葡・etc)
・学生と共創するSDGs活動支援
・人的ネットワークを活かした営業代行

------------------------------☆

弊社ではクライアントの個性づくりからファンづくりまで
トータルサポートする事はもちろん、
目的や予算に応じて、パート毎のご依頼にもオーダーメイドで対応!
企業ブランド価値向上のために、様々な手段・方法を用います

----------------------------------
|Vision : We are THE STARS|
100の経営者と100のビジネスモデルを構築し、100のサクセスストーリーを共創
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SHOOTINGSTARは流れ星。皆様の想いを叶える会社です。
貴方自身の「想い」を叶える為に、私達とサクセスストーリーを綴りましょう

.【関西に眠る「まだ見ぬ価値」を発掘する】「強みを見つける」のが、ブランディング?私は、それだけではないと思っています。企業経営者や担当者とお話ししていると、「うちには、そんな大した強みはないですよ」と言われることがあります。でも、よく話を...
27/09/2026

.
【関西に眠る「まだ見ぬ価値」を発掘する】

「強みを見つける」のが、ブランディング?

私は、それだけではないと思っています。

企業経営者や担当者とお話ししていると、

「うちには、そんな大した強みはないですよ」

と言われることがあります。

でも、よく話を聞いてみると、
実はそこにしかない技術があったり、
長年積み重ねてきた経験があったり、
社員の中に面白い才能が眠っていたりする。

本人たちが「当たり前」だと思っていることが、
外から見ると、とんでもない価値だったりします。

だから、私が考える
ブランディングプロデューサーの仕事は、

①強みを発掘する

まずは、
まだ知られていない価値を見つける。

② 強みがなければ生み出す

今あるものを磨くだけではなく、
新しい商品やサービス、
取り組みそのものをつくる。

③ 強みを最大限に発揮させる

見つけた価値を、
伝わるカタチにして、
必要としている人につなげていく。

つまり、

”発掘 → 創造 → 最大化”

です。

そして今、私はその活動の一つとして、
カンテレ「ココすご!」アンバサダー
を務めています。

「ココすご!」が見つけているのは、
企業や人、地域に眠っている
まだ世の中に知られていない「すごい」。

これって、実は私が
ブランディングプロデューサーとして
やってきたことと、かなり近い。

「すごい会社を探す」のではなく、
「その会社の中にある、まだ知られていない“すごい”を見つける」

そして、

見つけるだけで終わらない。

その価値を物語にして、
人に伝えて、
新しい出会いや商流につなげていく。

それが、

「人を起点に、価値を物語に。物語を商流へ。」

SHOOTINGSTARがやっていることです。

さて、あなたの会社の「ココすご!」は何でしょう?

もしかすると、
一番近くにいる人ほど、
その価値に気づいていないかもしれません。

#ブランディングプロデューサー
#ココすご
#カンテレ
#ブランディング
#関西

第3回「熱中症対策を、一度きりで終わらせない。」熱中症対策セミナーを実施して、「勉強になりました」「ストレッチを続けてみます」「水分補給を意識します」で終わってしまったら、少しもったいない。本当に大切なのは、その後、職場がどう変わったか。今...
21/09/2026

第3回
「熱中症対策を、一度きりで終わらせない。」

熱中症対策セミナーを実施して、

「勉強になりました」
「ストレッチを続けてみます」
「水分補給を意識します」

で終わってしまったら、少しもったいない。

本当に大切なのは、
その後、職場がどう変わったか。

今回、私たちSHOOTINGSTARが
企業で実施した健康安全対策プログラムでは、

① 知る
熱中症や健康管理について学ぶ

② 体験する
身体を動かし、自分のコンディションを確認する

③ 聞く
専門家に個別相談する

④ 可視化する
アンケートから、
現場の健康・安全に関する課題を把握する

⑤ 改善する
今後の取り組みにつなげる

というところまでを、一つの流れとして考えました。

実際にアンケートを分析してみると、

・疲労
・睡眠
・身体的負担
・体調不良時の相談環境
・仲間同士の声掛け

など、普段は見えにくい課題も見えてきます。

ここからが、本当の健康安全対策です。

「健康」を、個人任せにしない。

睡眠が足りない。

疲労が蓄積している。

身体に負担がかかっている。

そんな状態を、

「本人が気をつけること」

だけにしてしまうのではなく、

会社として把握し、支援できる環境をつくる。

そのためには、専門家の力も必要です。

#トレーナー
#管理栄養士
#メンタル
#健康安全の専門家
そして、これからはAIやデジタル技術。

SHOOTINGSTARには、
さまざまな分野の専門家とのネットワークがあります。

だからこそ、

「研修をする会社」ではなく、
「人と専門家をつなぎ、健康安全の仕組みをつくる会社」

へ。

現在引き合いの多いAI活用も、目的ではありません。

AIを導入すること自体がゴールではない。

例えば、

日々の体調チェック
↓
疲労や睡眠状態の把握
↓
変化への気づき
↓
必要に応じた専門家への相談

そんな仕組みができれば、

「人の変化に気づける職場」

をつくることができます。

熱中症対策から始まって、

健康管理へ。
安全管理へ。
そして、働く人を守る経営へ。

私たちは、
そこまでつなげていきたいと考えています。

熱中症対策は、夏だけの仕事ではない。

働く人が健康に、安全に働ける会社をつくる。

それは、これからの企業にとって大切な
リスクマネジメントの一つだと思います。

約10年前から
熱中症対策セミナーに取り組んできました

これからは、熱中症対策を入口に、
「企業の健康安全マネジメント」を支援していきます。

#熱中症対策
健康安全対策
健康経営
リスクマネジメント
安全衛生
従業員の健康
AI活用
建設業
製造業
SHOOTINGSTAR

.「熱中症=炎天下」ではありません。熱中症対策というと、「こまめに水分を取る」「塩分を補給する」「暑ければ休憩する」というイメージがありませんか?もちろん、どれも大切です。でも、今の熱中症対策は、「水分補給だけ」では足りません。2025年、...
16/09/2026

.
「熱中症=炎天下」ではありません。

熱中症対策というと、

「こまめに水分を取る」
「塩分を補給する」
「暑ければ休憩する」

というイメージがありませんか?

もちろん、どれも大切です。

でも、今の熱中症対策は、
「水分補給だけ」では足りません。

2025年、職場における熱中症の
休業4日以上の死傷者は1,803人。
前年比約43%増で過去最多となりました。

そして、熱中症は建設現場などの
屋外だけの問題ではありません。

厚労省も、
熱中症は屋内でも発生するとしています。

実際、商業施設などでは、
忙しくて休憩やトイレに行きにくい販売員など、
「水分を取りたくても取りにくい職場環境」
がリスクになるケースもあります。

では、どう対策するのか。

熱中症対策は「3つの視点」で考える。

① 作業環境管理

暑さそのものを減らす
「暑い環境をどう変えるか」

—

② 作業管理

暑い環境での「働き方」を変える
「無理なく働ける仕組みになっているか」

—

③ 健康管理

働く「人」の状態を見る。
「その人は、今日、安全に働ける状態なのか」

—

つまり、
熱中症対策は「水を飲ませる」だけではない。

環境を整える。
働き方を整える。
人の状態を整える。

この3つを組み合わせて、
初めて本当の熱中症対策になります。

私たちSHOOTINGSTARでは、
約10年前から企業向けの
熱中症対策セミナーに取り組んできました。

今回も、

最新の熱中症の知識と対策法
という形で実施しました。

さらにアンケートを通じて、
現場で働く方々の
疲労・睡眠・身体的負担・相談環境まで可視化。

熱中症対策を、
単なる「夏の注意喚起」で終わらせない。

働く人を守る。
現場を守る。
会社を守る。

熱中症対策は、罰則をともなう義務化となりましたが、
大きな労災を防ぐ大事な安全施策です。

企業のリスクマネジメントとして
考える時代になっています。

次回は、ここから一歩進んで、
「健康安全対策を、一度きりで終わらせない仕組み」
についてお話しします。

You too will be the star!

#熱中症対策
#健康安全対策
#健康経営
#リスクマネジメント
#安全衛生

.「熱中症対策は、もう“現場任せ”ではない」「災害級の暑さ」という言葉を新聞やニュースで目にする機会が増えました。実は私たちSHOOTINGSTARでは、10年ほど前から先駆的に企業向けの熱中症対策セミナーを実施してきました。当時から、熱中...
15/09/2026

.
「熱中症対策は、もう“現場任せ”ではない」

「災害級の暑さ」という言葉を
新聞やニュースで目にする機会が増えました。

実は私たちSHOOTINGSTARでは、
10年ほど前から先駆的に企業向けの
熱中症対策セミナーを実施してきました。

当時から、熱中症は単なる「夏の体調管理」ではなく、
働く人の命に関わる安全対策だと考えていました。

そして2025年6月からは、
職場における熱中症対策について、
事業者に体制整備や対応手順の整備、
関係者への周知などが求められるようになりました。

それだけ、熱中症は企業が向き合うべき
リスクになっています。

先日も某社様で実施したのは、
単なる座学形式のセミナーではありません。

熱中症の基礎に加えて、

・ストレッチ
・身体のコンディショニング
・睡眠
・食事
・水分補給
・個別相談

まで含めた

「健康安全対策プログラム」

として実施しました。

熱中症対策は、
現場に「気をつけて」と
伝えるだけでは足りない。

働く人自身が自分の身体を知り、
会社が職場環境を把握し、
継続的に改善していく。

これからの熱中症対策には、
そんな視点が必要だと感じています。

次回は、今回の参加者アンケートから見えてきた、
「現場で働く人が実際に感じている健康課題」
についてご紹介します。

多角的に、
人の個性・才能が輝く職場づくりを支援中!

You too will be the star !

#熱中症対策 #安全衛生 #健康経営
#リスクマネジメント #人的資本経営

、、とにかく豪快と言う言葉がよく似合う老紳士と5年振りに会食映画のワンシーンにでてきそうなお洒落な店内。神戸で1番好きなイタリアンです美女がいると会話も弾む♪美味しい料理とお酒を楽しみながら、近況報告から仕事の話もゆっくりお伝えしました2軒...
11/09/2026

、
、
とにかく豪快と言う言葉が
よく似合う老紳士と
5年振りに会食

映画のワンシーンに
でてきそうなお洒落な店内。
神戸で1番好きなイタリアンです

美女がいると会話も弾む♪
美味しい料理とお酒を
楽しみながら、
近況報告から
仕事の話も
ゆっくりお伝えしました

2軒目は
50年以上続く
神戸で指折りの老舗ラウンジへ
綺麗どころに囲まれて
御満悦の様子でしたw

周りのアラハチは
元気過ぎる人ばかりです

#神戸三宮グルメ
#イタリアンディナー
#ティラミス
#三宮ディナー
#オシャレ空間

.AIの時代だからこそ、「その会社らしさ」を大切に。 今日は、 AI活用説明会を実施した製造業社長とランチをご一緒しました。阪急塚口の創作中華「桜梅桃李」。 高級感ある店内、開始時間を定め、ワンオペでコース料理を提供されているお店ですお店の...
09/09/2026

.
AIの時代だからこそ、
「その会社らしさ」を大切に。

今日は、 AI活用説明会を
実施した製造業社長と
ランチをご一緒しました。

阪急塚口の創作中華「桜梅桃李」。

高級感ある店内、
開始時間を定め、
ワンオペでコース料理を
提供されているお店です

お店のビジネスモデルにも
興味を持ちながら
美味しい料理をご馳走に
なりました✨

事後アンケートの結果をもとに、
説明会の振り返りレポートを
ご報告。

AI活用への関心は非常に高い。

一方で、

「具体的に、どの業務にAIを活用するのか」

については、まだ整理する段階に
あることが見えてきました。

そこで今回は、
AIありきで何かを
導入するのではなく、

・どこに時間がかかっているのか
・どこに人の経験や知識が
 集まっているのか
・どんな業務を変えたいのか

まずは社内の業務を
一度洗い直した上で、
AIを活用するポイントを
考えていく。

そんな方向で意見交換をしました。

AIは、導入すれば
会社を変えてくれる
魔法ではありません。

「何を変えたいのか」を
決めてから、AIを使う。

今回改めて、そう感じました。

—

そして、食事をしながら聞いた
「桜梅桃李」という店名の由来が、
とても印象に残りました。

桜は桜。
梅は梅。
桃は桃。
李は李。

それぞれが、
それぞれの個性を持ち、
それぞれの花を咲かせる。

そんな意味を持つ言葉だそうです。

この言葉が、
今日のAIの話と重なりました。

AI活用も、
すべての企業を
同じ形にすることではない。

その会社には、
その会社にしかない歴史があり、
人が積み重ねてきた経験があり、
現場にしかない知恵があります。

だからこそ、

AIに仕事を合わせるのではなく、
その会社らしい仕事を、
AIでより良くしていく。

人の価値を奪うのではなく、
人が本来力を発揮すべきところに、
もっと時間を使えるようにする。

「AIを導入すること」ではなく、

その会社らしい強みを、
どう未来につないでいくか

そこからAIの使い方を
考えていきたいと思います。



AIの時代だからこそ、
人も企業も「桜梅桃李」。

それぞれの強みを活かし、
それぞれの花を咲かせる。

SHOOTINGSTARも、
そんな企業づくりを
支援していきたいと思います。

You too will be the star!


#業務改善
#桜梅桃李
#塚口グルメ
#ブランディング

【ブランディングプロデューサーという仕事⑥】「何をプロデュースしているんですか?」そう聞かれたら、私は少し考えてしまいます。もちろん、「ブランドをプロデュースしています」と答えることもできます。でも、本当は少し違う。私がプロデュースしたいの...
08/09/2026

【ブランディングプロデューサーという仕事⑥】

「何をプロデュースしているんですか?」

そう聞かれたら、
私は少し考えてしまいます。

もちろん、
「ブランドをプロデュースしています」
と答えることもできます。

でも、本当は少し違う。

私がプロデュースしたいのは、

ブランドそのものではなく、
その会社が持っている「価値の循環」なのだと思います。

例えば、

社長には、
会社をつくった理由や、
これから実現したい未来がある。

社員には、
それぞれの経験や能力、
仕事への想いがある。

商品やサービスには、
他社にはない特徴や強みがある。

お客様には、
その会社を選ぶ理由がある。

地域や社会には、
その会社に期待している役割がある。

でも、

これらが全部つながっているとは限りません。

社長の想いは、
社員に伝わっていない。

社員の強みは、
顧客価値として活かされていない。

商品の良さは、
営業がうまく伝えられていない。

広告で発信していることと、
実際の顧客体験が違っている。

採用で伝えている魅力と、
入社後の現実が違っている。

こうなると、
会社の中に価値があっても、
その価値が循環しません。

私は、
ここにブランディングの
大きな役割があると思っています。

だから、
ブランディングプロデューサーが見るのは、

「ロゴ」

だけではありません。

「WEBサイト」

だけでもありません。

「広告」

だけでもありません。

見るのは、

人。

組織。

商品。

顧客。

社会。

そして、

未来。

それぞれの間にある
「つながり」です。

例えば、

✅社員の強みを発見する

↓

✅その強みを会社の価値として整理する

↓

✅価値を言葉にする

↓

✅サービスに反映する

↓

✅顧客に伝える

↓

✅顧客の反応を受け取る

↓

✅社員にフィードバックする

↓

✅さらにサービスを磨く

こうして、

人 → 組織 → 商品 → 顧客 → 社会 → 人

という循環が生まれていく。

私は、
これこそがブランドが
育っていく状態だと考えています。

だから、

「ブランドをつくりましょう」

だけでは終わらない。

大切なのは、

「ブランドが育ち続ける会社をつくる」

こと。

一度つくったロゴは、
会社を成長させてくれません。

一度つくったWEBサイトも、
永遠に会社を支えてくれるわけではありません。

でも、

社員が自社の価値を理解し、

顧客がその価値を感じ、

会社自身がその価値を磨き続ける。

そんな仕組みができれば、
ブランドは時間とともに強くなっていきます。

だから私は、

ブランディングプロデューサーとは、
「ブランドをつくる人」ではなく、
「価値が循環する環境をつくる人」

なのではないかと思っています。

そして、
この考え方を持つと、

AI活用も。

研修も。

採用も。

WEBサイトも。

新規事業も。

すべてがつながってきます。

AIを導入する。

それだけではありません。

AIによって、
社員がより価値の高い仕事に時間を使えるようになる。

↓

仕事のやり方が変わる。

↓

組織のあり方が変わる。

↓

新しい価値が生まれる。

↓

その価値が顧客に届く。

これも、
ひとつの「価値の循環」です。

研修も同じです。

「知識を教えて終わり」ではなく、

学んだことが行動に変わる。

↓

行動が変わる。

↓

仕事が変わる。

↓

組織が変わる。

↓

会社の価値が高まる。

そこまでつながって、
初めて意味がある。

私は、
ブランディングプロデューサーという仕事を通じて、

「会社の中にある価値を見つけ、
つなぎ、循環させ、
未来の価値へ変えていく」

ことをしたい。

だから、
私にとってブランディングは
「見せ方」の仕事ではありません。

「価値の生態系」をつくる仕事です。

そして、
その中心にいるのが、

人。

だからこそ、

人を起点に、価値を物語に。物語を商流へ。

という考え方に、
私はたどり着きました。

まだ、
この考え方を完全な形にできているわけではありません。

だからこそ、
一つひとつの仕事を通じて、
実証していきたいと思っています。

次回は、

「一流のブランディングプロデューサーは、
どうやって企業の中に眠る価値を見つけるのか?」

について考えてみます。

その入口にあるのが、

「人」

です。

You too will be the star!

#ブランディング
#ブランディングプロデューサー
#経営戦略
#組織開発
#人的資本経営

.【ブランディングプロデューサーという仕事⑤】一流・二流・三流。同じ「ブランディングプロデューサー」でも、実は見ている場所が違う。前回、「一流のプロデューサーは、最初から答えを持っていない。」という話を書きました。では、一流と二流、三流では...
04/09/2026

.
【ブランディングプロデューサーという仕事⑤】

一流・二流・三流。

同じ「ブランディングプロデューサー」でも、
実は見ている場所が違う。

前回、

「一流のプロデューサーは、
最初から答えを持っていない。」

という話を書きました。

では、
一流と二流、三流では、
何が違うのでしょうか?

私は、
*能力の差だけではない*
と思っています。

大きな違いは、

「どこまで見て仕事をしているか」

です。

例えば、

「会社案内をつくってほしい」

という依頼があったとします。

三流のプロデューサーは、

「どんなデザインにしましょうか?」

と考える。

依頼されたものを、
きちんとつくる。

これは、決して悪いことではありません。

二流になると、

「この会社案内を、
誰に、何を伝えるために使うのか?」

まで考える。

採用なのか。

営業なのか。

企業イメージの向上なのか。

目的を整理し、
より効果的なものを設計する。

そして一流は、
さらにその先を見る。

「そもそも、
この会社は何を伝えるべきなのか?」

「この会社が選ばれる理由は何なのか?」

「会社案内だけ変えても、
本当に会社は変わるのか?」

と考える。

つまり、

*三流は「制作物」を見る。*

*二流は「課題」を見る。*

*一流は「経営と未来」を見る。*

私は、そんな違いだと考えています。

—

もう一つ、
「時間軸」でも違いが出ます。

三流は、

*今日の依頼を完了させる。*

二流は、

*今回の課題を解決する。*

一流は、

今回の仕事が、1年後、3年後に
何を残すのかまで考える。

だから一流の仕事は、
「納品して終わり」になりにくい。

一つのプロジェクトから、
新しい仕組みが生まれる。

#社員の意識が変わる。

📌顧客との関係が変わる。

📌営業のやり方が変わる。

📌採用の考え方が変わる。

そして、
会社そのものが少し変わっていく。

—

ここで、
誤解してほしくないことがあります。

一流だからといって、
いつも大きな予算の仕事をするわけではありません。

小さなチラシをつくることもある。

小さな研修をすることもある。

一回のイベントをプロデュースすることもある。

大切なのは、

「小さな仕事を、どこまで大きな意味につなげられるか」

です。

例えば、

一回のセミナーを

「セミナーを実施しました」

で終わらせるのか。

それとも、

参加者の声を分析し、

↓

顧客の本当のニーズを発見し、

↓

次のサービスを考え、

↓

営業方法を変え、

↓

社員の学びにつなげ、

↓

新しい事業へ発展させる。

同じ「セミナー」でも、
その先にある可能性はまったく違います。

私は、
ブランディングプロデューサーの仕事を

「ものをつくる仕事」から
「変化をつくる仕事」へ。

進化させたいと思っています。

依頼されたものを、
ただ完成させるのではなく。

その仕事を入口に、

「本当は何を変えるべきなのか?」

「何を残すべきなのか?」

「この会社は、どこへ向かうのか?」

を一緒に考える。

そして、
その答えを一緒につくっていく。

だから私は、

一流のブランディングプロデューサーとは、
「すごいものをつくれる人」ではなく、
「仕事の先にある変化まで設計できる人」

なのだと思っています。

そして、
これはブランディングに限った話ではありません。

AI活用も。

研修も。

採用も。

WEBサイトも。

新規事業も。

すべて同じです。

「何をするか」ではなく、

「なぜやるのか」

「やった結果、
何が変わるのか」

そこまで考えられるか。

私自身も、
まだまだその道の途中です。

だからこそ、
一つひとつの仕事を
「代表作」に育てていきたい。

小さな依頼でも、
そこから生まれる変化を大きくする。

それが、
私が目指している
ブランディングプロデューサーの仕事です。

次回は、

「ブランディングプロデューサーは、
何を“プロデュース”しているのか?」

について考えてみます。

もしかすると、
プロデュースしているのは
「ブランド」だけではないのかもしれません。

You too will be the Strar!

#ブランディング
#ブランディングプロデューサー
#経営戦略
#組織開発
#人的資本経営

.【ブランディングプロデューサーという仕事④】一流のプロデューサーは、最初から「答え」を持っていない。企業から相談を受けると、「新しいWEBサイトをつくりたい」「採用を強化したい」「AIを導入したい」「研修を見直したい」「イベントを開催した...
30/08/2026

.
【ブランディングプロデューサーという仕事④】

一流のプロデューサーは、
最初から「答え」を持っていない。

企業から相談を受けると、

「新しいWEBサイトをつくりたい」

「採用を強化したい」

「AIを導入したい」

「研修を見直したい」

「イベントを開催したい」

いろいろな相談があります。

でも私は、
そこでいきなり「どうやりましょう?」
とは考えません。

まず考えるのは、

「なぜ、それをやりたいのですか?」

ということ。

例えば、

◆「採用サイトをつくりたい」

という相談。

本当に必要なのは、
採用サイトでしょうか?

もしかすると、

「そもそも、どんな人に来てほしい会社なのかが明確になっていない」

ことが問題かもしれません。

◆「AIを導入したい」

という相談。

本当に必要なのは、
AIでしょうか?

もしかすると、

「どの業務を変えれば、社員の時間や能力をもっと価値の高い仕事に使えるのか」

という問いが、
まだ見つかっていないのかもしれません。

◆「研修をやりたい」

という相談。

本当に必要なのは、
研修でしょうか?

もしかすると、

「社員に何を学ばせるか」ではなく、

「会社として、どんな人材・組織に変わりたいのか」

を考えることが先かもしれません。

つまり、

目の前にある「依頼」は、
必ずしも「本当の課題」ではない。

私はそう考えています。

だから、ブランディングプロデューサーの仕事は、

答えを持ってくることではなく、

「本当に解くべき問い」を見つけること。

そして、その問いを

価値発見に。

戦略に。

言葉に。

デザインに。

マーケティングに。

組織づくりに。

そして、経営成果に。

つなげていくことです。

これは、
「何でも難しく考える」という話ではありません。

むしろ逆です。

本質的な問いが見つかれば、
やるべきことはシンプルになります。

例えば、

「売上を上げたい」

という課題があったとします。

そこで、

広告を増やす。

営業を増やす。

SNSを強化する。

という方法もあります。

でも、

「なぜ、今のお客様は私たちを選んでいるのか?」

という問いから考えれば、

本当に強化すべきものが
別のところに見つかるかもしれません。

一流のプロデューサーは、
「何をつくるか」より先に、

「何を問うべきか」

を考える。

私は、ここに
プロデュースという仕事の面白さが
あると思っています。

そして、良い問いには、
もう一つ大きな力があります。

それは、『人を動かす力。』

「売上を上げよう」

では、社員の行動は変わらないかもしれません。

でも、

「私たちは、なぜお客様に選ばれているのだろう?」

「この会社だからこそ提供できる価値は何だろう?」

という問いなら、
社員一人ひとりが考え始める。

問いが変わると、
見える景色が変わる。

見える景色が変わると、
行動が変わる。

行動が変わると、
組織が変わる。

そして、その変化が
やがてブランドになっていく。

だから私は、

「問いを見つけること」も、
ブランディングの重要な仕事

だと考えています。

次回は、この「問い」をさらに一歩進めて、

「一流と二流、三流のブランディングプロデューサーは何が違うのか?」

について考えてみます。

同じ「ブランディング」という仕事でも、
実は見ている場所がまったく違います。

You too will be the star!

#ブランディング
#ブランディングプロデューサー
#経営戦略
#組織開発
#人的資本経営

【プロアマ麻雀会】40名超える皆さんと麻雀。そして、ついに念願の……大三元!数え役満!役満を2回アガることができました🎉麻雀は、運だけでも、腕だけでもない。その場の流れを読み、相手の手を読み、自分の選択を決める。なんだか、仕事にも通じるとこ...
29/08/2026

【プロアマ麻雀会】

40名超える皆さんと麻雀。

そして、ついに念願の……

大三元!
数え役満!

役満を2回アガること
ができました🎉

麻雀は、運だけでも、
腕だけでもない。

その場の流れを読み、
相手の手を読み、
自分の選択を決める。

なんだか、
仕事にも通じるところがあります。

対局後は、みんなで会食🍻

製造業の社長、
国内生保の役員など、
これまで交わらなかった方々と、
対局を振り返りながら
楽しい時間を過ごしました。

「さっきのあの一局、
あれはどうだった?」

なんて話をしているうちに、
自然と仕事の話に発展する流れに。

遊びの場だからこそ生まれる、
肩書きを越えたつながり。

仕事だけでは出会えない人と
出会えるのも、
こうした場の面白さですね

そして何より……

念願の役満が2回
これは嬉しい。😆🀄️

また次回も楽しみです!

#麻雀
#役満
#大三元
#異業種交流会
#麻雀女子

住所

兵庫県尼崎市
Amagasaki-shi, Hyogo
661

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