リクルートFC

リクルートFC

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関西を中心に活動するリクルートを母体としたサッカークラブ

チームの活動状況を中心に掲載していきます。
他チームやメンバー以外の方も、お気軽にコメントしてください。
~沿革~
■1980年代
 リクルートの会社公認サッカー部として関西で活動開始。
 当時はゲリラ的に試合を行っていた。
■1989年4月
 ユニフォームを購入し、活動に力を入れる。
■1990年代
 ある"忌まわしい事件"により会社公認をはずされる。
 しかしながら、サッカー好きが集まりより、積極的に活動
 (第一次黄金期:1990年代前半)
■1990年代後半
 参加メンバーの結婚・出産や異動・転職などにより、メンバー数が
 激減。学生メンバーも増え、少ないときは社会人2.3名の時も
 grass-roots-football-leagueに加盟。
■2000年~2002年
 メンバーの定着が進み、リーグ優勝・cup戦優勝を果たす
 (第二次黄金期)
■2003年
 grflに、後に

28/02/2020

リクルートFC2-4NTT西日本
得点:松村(-)、木村(斎藤)

28/02/2020

20200222 weedscup準々決勝 VSNTT西日本 1点目
リクルートFC2-4NTT西日本
得点:松村(-)、木村(斎藤)

03/02/2020

リクルートFC2-1京セラ
得点n:奈良(三浦)、斎藤(-)

03/02/2020

リクルートFC2-1京セラ
得点:奈良(三浦)、斎藤(-)

20/12/2017

GRFL17-18 第13節 試合結果
◆リクルートFC 2-0 日立造船
得点:ようすけ(増田)、よしかず(増田)

ここまで後半戦は良いゲームができているリクルートFC。残り2試合もしっかりと勝って、トーナメントに弾みをつけたい。比較的、あらたなパターンを試せる試合なので、前線の構成を少し変更する。

比較的前がかりのフォーメーションで、早い展開での攻めを想定しゲームに入る。細かな指示が出来ていなかったため、人数をあまり割いていないディフェンスラインでの繋ぎに苦労し、少しピンチも作る展開。

押し気味にゲームを進めるも、ゴールがなかなか割れない。
トップ下に入った増田が再三相手ゴール前でチャレンジを行い惜しいチャンスを多数作っていたが、相手GKがナイスセーブを魅せていた。そんな中、左サイドでボールを受けた増田がカットインからシュート。相手GKがはじいたところを助っ人で来てくれたようすけが見事に先制点!均衡を破る。

後半は、前節までの構成に戻し、よりボールを保持する展開に。ディフェンス&ボランチでしっかりとボールを動かし、ほとんど相手にサッカーをさせない展開に。チャンスを多数演出するも追加点が奪えない。

追加点は、またも増田から。先制点同様左サイドでボールを受けカットインからシュート。コースに吸い込まれそうなボールを相手GKが弾き、よしかずがダメ押しゴール。よしかずは、来ると必ずゴールを決めてくれている。

そのままゲームをコントロールし、試合終了。新たなチャレンジもでき、勝ち点もしっかりと奪うことができたゲームでした。

次節は今期の最終節なので、良いゲームで勝ちましょう。

30/11/2017

GRFL17-18 第12節 試合結果
◆リクルートFC 4-1 リコー
得点:前半/宮脇(長谷川) 後半/よしかず(長谷川)、綿谷(松村)、よしかず(ひで)

今期も残すところあと3戦。前節の勢いのままに勝利したい試合。相手はいつも気持ちよく試合ができるリコーさん。メンバーはギリギリだが走れるメンバーが揃う。

高師浜周辺の迷路につかまり遅れるメンバーがいるため急遽玉置がGK。そして予想通りやらかす。前半完全に相手を押し込み攻め続けるリクルートFC。相手GKの攻守でなかなか点が入らない。相手ゴールキックが結構飛ぶので、狭い高師浜グランドで何度か危ない局面になりそうになる。そんな中、GKから大山が競った後のサポートができておらず、裏に抜けられゴール。完全にGKのポジショニングと準備不足にて、イージーに決められる。

相手がより守備的になる中、ここ数試合で何度もサイドを切り裂いた長谷川が魅せる。中盤でのFKを松村が素早く右サイドの長谷川へ送る。スペースに走りこんだ長谷川が、相手DFをかわしグラウンダーのパスを狙い澄ましてゴール前へ送り込む。前半右WGに入っていた宮脇(本来GK)がゴール前に走り込み、
見事なトラップから右足を振りぬき同点ゴール!!

後半に入るとより攻勢を強める。2点目も右サイドから。高い位置でボールを受けた長谷川が、またも右サイドを切り裂き、シュート性の早いグラウンダーのクロス。左WGのよしかずが、抜群の嗅覚でトップスピードでゴール前に飛び込み左アウトサイドでワンタッチゴール!見事な連携で勝ち越す。

このまま楽勝ムードかと思われたが、まさかのPKを取られる。
同点ゴールで嫌な展開になることが頭をよぎったその時、同点弾を挙げたGK宮脇がまたもやチームを救う。キッカーが右サイドに低く強いシュートを打つのをまるで見てきたかのように、完全シャットアウト。一気に流れがリクルートFCへ。

その後、松村からのピンポイントパスを、ボランチから駆け上がった綿谷がGKとの1vs1を冷静に流し込み3-1。最後は、良いプレーを随所に見せていたひでからよしかずへのピンポイントクロスからの見事なゴール!結果4-1で勝利することができました。

夏から取り組んできた戦術が浸透し、また若いメンバーも増え、誰が来ても攻撃的に点を取りに行くチームに変貌しつつあります。残り2戦もしっかり点を取り、トーナメントは20年ぶりの優勝を目指しましょう!

21/11/2017

GRFL17-18 第11節 試合結果
◆リクルートFC 3-0 住友ゴム
得点:鈴木(FK)、切原(鈴木)、ヒデ(鈴木)

中位の順位争いの直接対決。勝ち点3が欲しい一戦。今シーズン勢いのある住友ゴムに対し、若手のメンバーも多く集まり試合に挑む。試合序盤から、高い位置でのプレスと技術レベルの高い中盤の構成でゲームを支配する。圧倒的にセカンドボールを拾い、ほぼ相手陣地でゲームを進める。

攻勢を強める中、ペナルティエリア付近でFKを得る。キッカーは鈴木。壁の下を抜ける精確なキックで見事にサイドネットに突き刺さるゴール!一気にリクルートFCへ流れが傾く。

中盤の攻撃的なポジションに入った増田・鈴木がゲームを作り何度も良いチャンスを演出する。そんな中、見事な連携からのゴールが生まれる。

バイタルエリア右サイドで受けた鈴木が、FW米倉にポストの縦パスを入れる。
一気にスピードアップしワンツーで抜け出し、ゴール前に早いグランだーのクロスを送る。スピードで相手を振り切りゴールエリアに飛び込んだ切原がゴール!引いて守る相手を個人技+連携で切り裂いた見事な展開!!

後半は更にプレスを強めより前がかりになり、圧倒的にボールを繋ぐ。キレイな形での攻撃が多々見られたが、最後のところで決めきれない。ボールが良く回るのと、2点目のようなきれいなゴールを目指してしまったこともあり、少し回し過ぎる展開。

最後の仕上げは、本日初出場のヒデ。後半に入ると切れの良い動きで前線の攻撃を活性化していた。中盤で奪ったボールを鈴木が一気に裏に通し、GKと1vs1を難なく決める。青学ホットラインで3-0。

少し実力差があったので、大味な展開となりましたが、チーム全体としては、高い位置からのプレスと攻め続ける姿勢を見せることができました。2点目はまさにやりたい攻撃ができましたので、次節もたくさん点をとりましょう。

15/11/2017

GRFL17-18 第10節 試合結果
◆リクルートFC 1-2 富士ゼロックス
得点:長谷川(大滝)

豪雨の試合の中、キレイに崩して先制しましたが、
残念ながらフィジカル勝負で負けてしまい、
2失点となりました。

グランド状態がほぼ水たまりでしたので、
あまり参考にならない試合です。
次節に切り替えていきましょう!

18/10/2017

GRFL17-18 第9節 結果
◆リクルートFC 7-1 サンスター
得点:鈴木(-)、米倉(宮本)、大滝(鈴木)、大山(米倉)、鈴木(-)、米倉(戸川)、長谷川(米倉)

完勝でした!
コメントが長くなりすぎるので短文で。

開始早々、鈴木さんのゴールから始まり、大量7得点でした。
鈴木2得点1アシスト、米倉2得点2アシストなどをはじめ、ここ1年くいで参加してもらったメンバーがたくさんゴール・アシストに絡んでくれました。若いメンバーもたくさんで盛り上がってきました。ポジション争いが熾烈になりそうなので、参加率上げてくださいね♪ここ3試合くらいで来てるかぐらいしか覚えてませんので。

ゲーム全体では、技術力・フィジカル面・若さですべて凌駕していましたので当然の結果です。戦術的には、ボールをなんとなく回していることがあるので、縦にいかに速いパスやチャンスになるパスを入れるかを考えていきたいです。センターバック(戸川)→FW(米倉)へ一発で入れたような形はやりたい攻撃パターンの一つです。

もっともっとゴリゴリ攻撃しましょうねー。
次節も勢いよく勝利を目指してがんばりましょう!

28/09/2017

GRFL17-18 第8節 結果
◆リクルートFC 3-2 MS桜橋
得点:後半/松村(-)、よしかず(松村)、大橋(よしかず)

リーグ後期の初戦。
トーナメントでの良いゲーム内容をベースに、勢いをつける勝ち方をしたい試合。しかしながら、9月の行楽時期にて人数が集まりにくく10名+助っ人となる。

技術的・体力的にもリクルートFCが勝っており、前半は何度も攻撃チャンスを作り、たくさんの決定機を作ることができた。しかしながら、バイタル・ゴール前での決定力にかけチャンスをことごとく外す。

決定機を外していると、例のごとくピンチ訪れる。カウンターからの流れで、GKと1vs1となり、名手宮脇も止められずに失点。シュート10本ほどうったが決まらない展開で前半終了。
嫌な雰囲気が漂い出す。

後半は、フィジカルコンディションが最悪の玉置を下げて、GK宮脇を中盤へ。助っ人よしかずさんを最前線に配置する形へ。前線での溜めができるようになり、得点のにおいが出てくる。

チームの嫌な雰囲気を打破したのが、ボランチに入った松村の右足。相手を何度となく押し込む展開から、バイタルエリアで受けると、再三精度の高いキックを見せていた右足を素早く振りぬく。相手GKをあざ笑うようなきれいな弧を描いて、ボールは右上トップコーナーへ。見事な同点ゴール!!

1vs1と追いつき、チームも俄然勢いが出てくる。しかしながら、相手CKからピンポイントでヘディングを決められ、残り10分程度で1-2となる。チームに焦りが見えてくる。

まさかの最下位チームに負けるのかと思われたその時、本日絶好調の松村の右足が同点ゴールを導き出す。CKから松村がピンポイントのボールをゴール前へ送り込む。打点の高いヘディングで、よしかずが同点ゴールをたたきこむ!
2-2の同点に!

ここで終わらないのが、調子のいいチーム。またも魅せたのは、松村の右足。残り時間わずかなところで、リクルートFCのGK。早い展開をしようとするところを、松村が制止ししっかりとセットしたボールを、トップでまつよしかずへ高いボールを送りこむ。そのボールをよしかずがそらし、裏に走りこんだ大橋が決勝ゴール!!!
2-3と逆転!

ひやひやする展開でしたが、最後は気持ちよく勝てました。決定機は数えていないですが7-10本ぐらいあったように思います。次節は、しっかりゴールを決めていきましょう。

お疲れ様でした。

20/08/2017

■40th WEEDS CUP 2017 Summer
決勝トーナメント準々決勝 VS アシックス
リクルートFC 1-3 アシックス
得点:切原(金谷)

【試合概況】
前節7得点と勢いに乗って準々決勝へ。ここ数年全く勝てていないアシックス。勝利をつかみたい一戦。

当日は残暑も厳しく、試合時間も15:00台で消耗の激しいコンディション。相手は走れてボールの扱えるメンバーが多く、厳しい戦いになることが予想された。こちらのメンバーは13名だが、怪我1名、監督1名、前半負傷1名となる。

前半は、技術・フィジカルに勝るアシックスがボールを支配する展開。前からのプレスもかけたいところだが、引き気味の展開。ボールを奪ってからの攻撃が、相手DFのうまいポジショニングで、なかなか起点がつくれなかった。シュートシーンもいくつかつくるが得点に結びつかない。

交代メンバーが少なく、相手技術・フィジカルが高いため、心理的にもラインを上げる/プレス強度をあげることがしにくく、押し込まれる状況が多くなり、リズムのつかめない中、高めの位置で奪われた流れで失点。その後、カウンターの流れで失点し、0-2で折り返す。

後半は、より展開を早くし、高い位置からプレスをかけることも増やし、前線へボールを早くに送り込む。徐々にシュートチャンスが増え、リクルートペースになってくる。

右サイドから松村が前線に早いタイミングでFWへ質の高いボールを供給。競り合いからのこぼれたボールを東京から参戦の金谷がバイタルに入ってきた切原へ。素早くシュート態勢をつくると右サイドサイドネットへ低い弾道でゴールを叩き込む!
相手GKは全く反応できないナイスゴール!!
1-2と面白い展開になる。

その後、早い展開からチャンスをつくるが得点に結びつかず。チームが前がかりになったところをカウンターで失点し1-3で敗戦。

対アシックスでは、ここ数試合ほとんど攻めれない試合が多かったが、相手メンバーが揃っている中、チャンスも創れたのは収穫。メンバー数が少なく故障者をフルタイムで使う、サッカー5試合目のメンバーをフルで使い得点を要望するなどと非情な采配の中、メンバーがしっかりと戦い良いゲームとなりました。あと5人くらいいれば、よりプレス強度を上げてシュートチャンスを増やし、勝てるチャンスがあったかもしれません。

トーナメントを通じて、よりアグレッシブな試合が出来ました。メンバー数も増えてきましたので、リーグ後半戦でより連携を深めて、得点の取れるチームにしていきます。
冬のトーナメントは優勝しましょう!

31/07/2017

■40th WEEDS CUP 2017 Summer
決勝トーナメント1回戦 VS 富士通
リクルートFC 7-1 富士通
得点:
前半/鈴木(トモ)、岩井(鈴木)、鈴木(FK直接)、
後半/岩井(-)、大橋(切原)、切原(鈴木)、大橋(ムラムラ)

4月に0-4で完敗した相手に、見事”7-1”でリベンジ!!
全員が素晴らしい出来でした。
相手の人数が11人ちょうど&若手が少ないというのもありましたが、人数を集めることも試合のうちです。
内容は相手にチャンスらしいチャンスをあまり作らせず、完勝でした!

攻撃では何度もチャンスを作ることができました。
トーナメントに入ってから新しいシステムに移行しましたが、
かなりはまってきています。
すごく楽しくできていますので、この勢いのまま次節に挑みましょう。

次節も強敵ですががんばりましょう!

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