ダルメシアンと猫の家

ダルメシアンと猫の家

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ダルメシアンと猫の家, スポーツ・レクリエーション施設, 長崎県諫早市小長井町小川原浦2078-3, Asakura-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

11/05/2023
01/05/2023

温暖化の悪影響

ここ2,3年温暖化の悪影響が、鳥たちの数にも大いに反響している、スズメなどの小鳥の数も多くみられるようになった。おまけにカラスの数がぐんと増えている。
小鳥は多少増えてもかわいいものだが、大きなカラスがだ団体様で、人家の周りをうろつくのは、気味が悪くてしょうがない。
小さな哺乳類を殺して食べたり、小鳥にやった野鳥の餌を奪い取ったり、迷惑千万

そういえば、最近クロちゃんがみょうにオドオドするようになった。どううもカラスが鳴くと、ピリピリするようになっている。
カラスは横着だからね。きっと体をつつかれたりしているのだろう。
当方へやってきたばかりの時は、カラスの鳴き声に反応していなかったが、今ではカラスが鳴くと神経質になってしまっている。
傷跡は見つからないけど、猫の毛皮が傷つくほどつつき続けるのは、いささか器用なカラスでも無理だろうが、急降下してきてつついて逃げるのは可能で有ろうからね。
クロちゃんの餌を狙ってくるので、庭に防護柵を張り巡らせたのが気に食わず、クロちゃんに攻撃をしているのかも。
悔しいんだろうね。食べ物があるのに食べられないなんて。

お前さんたちは野生の生き物だから、自然界にあるもので生きていくべきだ。
猫達はネズミ退治のために、昔・外国から人間の手においてこの国に連れてこられた動物だから、その責任は人間がとるべき生き物。飢えている子には人がその飢えから救うのが、当然の義務である。
いいかい・その違いを知ってこの場から立ち去るべしだ・カラス諸君。
君たちが猫用の食べ物を奪い取るのは、決して許されない。
気の毒だが、それが自然界のおきてだよ。

01/05/2023

受信料の収集の徹底。

前回の国会中継の際、総理が今受信料を支払っていない世帯には、過去にさかのぼって全額を徴収すると言っていたなぁ~

しかし国民にも選択の権利はあるのだから、希望者のみが受信できるようにするべきではないのかな?スカパーみたいにさ。
さもなければ、送信の押し売りという事になるよね。

国民にも選択権はあるんだから。
まずは見るか見ないかを、先に選択する権利を取得させてからが順序と言うものであろう。
権力をむやみに振り回すのは如何なものかと思いますがな。

まぁ、うちは自宅もお店も払ってるけどさ。
受信料支払ってない人は、ご注意召されませ。

27/04/2023

今朝裏庭にいるクロちゃんに、ご飯をやろうと出てみたら、知らない人が裏門の前に立っていた。
突然『白い猫が死んでました」と言ってきたので、『背中に黒い毛の所がある子ですか?』と聞くとそうだ言う。
するとまたしばらくして、女性がやってきて昨日から猫がこの先に死んでいたと言うではないか。
如何してうちにやってきてそんなことをいうのだろう?

ペットショップだからなのか?

それともあの子に、『もう僕の分の餌は用意しなくてもいいよ。』と知らせてと頼まれたのだろうか?

彼は毎日うちに、食事をとりにやってきていた。食べ易い様に周りをかこった棚の下にフードを置いてやっていたが、これまで人間には被害ばかり受けていたようで、人が近づくと火が付いたように走り逃げていた。
責めて苦しまず即死で有ればよかったけれど。まだ若い子だった。可愛そうに人の愛情を知らずに育った子だった。
それどころか、こっぴどい目に合わされてばかりいたのだろう。
死ぬ前の数か月は食堂を見つけたおかげで、毎日ひもじい思いをせずに済んだことだけが、わずかな安らぎだったのであろう。

私への知らせ忘れずに、旅立っていったんだよね。ありがとうね。
もっと長く付き合いたかったなぁ、せめて私にだけは少しだけほんのちょっとだけ、心を許せるようになるまでは・・・・・
やっとびくびくせずに暮らせるところに行けたんだよね。
安らかに眠りなさい。さようなら。

12/04/2023

洗濯機とテレビが、ほぼ同時に壊れてしまった。何とともに47年間も働いてくれていた。その間何のトラブルもなしに。ありがたいね。
電気屋さんが言うには、電気製品の寿命は約7年らしい。うち子たちは大いなる飼い主孝行だったようだ。ありがたいね。
さて次にやって来るテレビと洗濯機の寿命は、飼い主の私とどっちが先にお墓に行くのだろうね(笑)

04/04/2023

女達の熱き一日、今日は一日テレビで流れている。見ている私も燃えてくる。

13/03/2023

帯状疱疹のワクチン接種に行ってきた。10日ほど前たったのかな。
医者はあまり打ちたくなさそうだった。何故だろう。何度も・何度も2万以上かかる、掛かるとしつこく言い続けた。
20万じゃあるまいし、たった2万くらいでくどくど言うかな?

私ってよほど貧乏人に見えるのか?それともボケ老人だと思っているのか。きっとそうなんだろうね。
いや、もしかしたら両方なのか?ククク無礼者目!

ワクチン接種後30分間、ベットの上に足を延ばして座らされた。
30分後何事も起こらず、平然と病院を後にする事が出来た。その後も平日と同じ平穏な時が過ぎた。ラッキー
コロナワクチンの時は、具合が悪くて2日間寝込んだ時もあったので多少心配していたが今度はよかった。

2回目の接種時も何か言うのか?それとも経過を聞いて黙って接種させるのか?

帰宅して主人に言ったら笑ってた。
主人も接種しに行こうと思っていたとの事。2万円で重篤な病気を防げるのなら安いものだ。
後遺症がかなり酷いらしい。あなたはどう選択する?
感染して死にかけた人もいたらしいことを、踊りのお稽古の際に聞いた・・・・

とはいえ、コロナのワクチン接種後から、頭のふらつきが今だ取れないでいる。いったいいつになったら取れるのやら。困ったものだ。

人によりワクチン反応はさまざまの様だ、体調がベストな時を選んで、接種するのがベターだよね・・・・・
そうしても私のように頭のふらつきが出ることもある。難しいな。
まれにはアナフィラキシーショックが出る人もいるらしいので、その点は慎重に考えてからの方が得策のようだ。
選択はくれぐれも慎重に。

Good LAC。

06/03/2023

帯状疱疹のワクチン接種をしましょうと、テレビで度々言っている。
近くの掛かり付けに電話したら、かなり大きな病院にも拘らず、やっていないとの事。ただし個人病院だからかな?
それでもっと大きな病院に電話をしたら、やってくれるとの事だった。2回打つ必要があるとの事、一度の接種代金は2万円とチョット。
接種料は病院が決定できるので、それぞれの病院によって異なる。
しかし帯状疱疹にかかると大きな痛みを伴うので、打っておいた方が得策だ。
だが過去に水痘に罹ったことのない人は、掛からないのでワクチン接種の必要はないと、調べてみたら書いてあったよ。
しかしコロナのワクチン接種の後から、頭のふらつきがまだとれないでいる。いつになったら改善するのやら。

08/02/2023

クロちゃんのベットのそばに、お友達がやってきていた。
何と可哀想に、まさに骨と皮である。
眼と鼻からは目ヤニと青ハナで息も絶え絶えである。
よくまぁ、こんな体でうちの高いフェンスを、乗り越えられたものだ。
体を見ると骨の上に皮がかぶさっているだけ。すべての筋肉を、基礎代謝に使い果たしてしまい、息も絶え絶えだ。
『よくこれまで頑張ってこれたね』

寒さにぶるぶる震えている。
クロちゃん用の、ほかほかがあったかいのですぐに足元に敷いてあげた。その上に座るのもままならない様子。
兎に角カーディガンを持ってきて背中にかけ、袖を首に巻いてやった。
どう見ても、この子は助からないであろうことが一目でわかった。
『苦しいよ助けて』とその目は訴えていた。『
『大丈夫よなにもしないから、そこに座っていていいからね。』

それにしても、もう少し元気なうちに来てくれれば、クロちゃんと一緒にここで暮らしてよかったのにね。
非常に残念だ。
元は飼いネコだ。人恋しくて弱った体に鞭打って高いフェンスを必死に超えてやってきたのだろう。
しかしこの子はもう助からない。獣医に電話を入れた。
最良の道を選択しなければならない。
残念だが、もうこれ以上苦しめたくはない。どんなに治療を施しても回復は見込めない体であった。
短い出会いであった。

飼い主から捨てられたのか?それとも飼い主がなくなって一人ぼっちになってしまったのか。
こんな惨い姿をした子を見たのは、初めてだ。
もし飼い主がこの子を捨てたのであれば、許しがたい行為である。この子の姿を見せてやりたい。
そう思わずにはいられなかった。

犯人が判ったらただでは済まさない。
虐待行為で訴えてやる。徹底的に戦ってやらねば。
余りにも残虐だ。とりあえず警察には届けた。
後は防犯カメラすべての録画を確認する。

うちのカメラは全て警備会社が取り付けたものだから深夜であっても遠くであっても、鮮明に映る最高に性能のいいものだ。
もしも人により、置き去りにしたのであれば覚悟を決めておくべきだ。

28/12/2022

ブリーダを長くやっていると、犬や猫たちも長年おつきあいしている獣医師も、みんな年を取ってくる。
うちの子供達(ワンコとニャンコ)は、早々と引退をさせてのんびり過ごす毎日である。彼らはまだ若い3,4歳が2頭、半年の子が一頭。
犬好き猫好きの人がちょっと多めに飼っているというほどの数である。
最初にいた子供たちは、すでにみんな天国へと旅立っていった。

最近は小さな家族との別れもないので、その辛さからも解放された。
別れはやはりつらいものであるし、『今頃どうしているかなぁ?さみしさで泣き疲れていないかな』とう言う心配や、母親達への申し訳なさに心が痛めることも今は昔である。

不思議なことに急病や、難産はなぜか夜に起こってしまう。これは地球の磁場の関係なのだとと言う説も。

ところで自分はブリーダのくせに、自分の産ませた子供たちをブリーダには売りたくない。多くのキャッテリーが猫たちをゲージに入れっぱなしにして飼っているからだ。
うちのようにキャットガーデンもなければ、犬の達の為の広いドックランもない。

長毛の子猫は、特に業者には渡したくない。
万一心無いブリーダにわたってしまえば、生めや増やせやで、ボ
ロボロになるまで使われる事になりかねない。
何故って?長毛種はプロ間ではなかなか手に入らない。もし入手できれば高額取引ができるからである。

うちで生まれた長毛さんは、避妊去勢をしてすべて私の子供として末永く私と暮らしている。
その容姿の美しさは、天下一v(^0^)v
私の大切な大切な宝物。

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