31/08/2026
○軽さと使いやすさのバランスを追求した防水仕様のアタックザック。
ロールトップとシームテープで防水コンパクトなアタックザックをベースに、
フロントにはアクセサリーコードとショックコードを配置。
少ない荷物の場合にコンプレッションがしやすく、脱いだシェルや保温着を挟み込めるバンジーコードとしても使えるようになっています。
シンプルな構造ですが容量は妥協せず22L。
山頂アタックから日帰りハイク、防水性を活かした水辺の遊び、旅行のサブザックまで幅広く対応。
軽さは犠牲にせず、いろんな遊びに使える防水アタックザックのスタンダードです。
使わないときの収納はサイドメッシュポケットに収納可能です。
容量22L
重量152g
13/08/2026
軽さ+拡張性
従来のアタックザックは何かと我慢の多い商品ばかりでした。
そこで軽さは維持しつつ非常に拡張性の高いアライテントのライズパックをADDカスタム!
少ない荷物で機動性を損なわず、自分だけの使い方にできるだけ寄り添ったアタックザックを目指しました。
アタックザックとして長年販売されているライズパックに、機能を省いたアタックザックでは賄えない使い心地をプラスしています。
少ない荷物でも荷物が下に落ち込まない理想的なパッキングが出来るようにコンプレッションストラップとバンジーコードを追加しました。
コンプレッションストラップは引き込めば片側全体が締まり、テントポールなどの長物の収納も可能に。
バンジーコードは余剰分をバタつかせず工夫次第ですっきりしたパッキングをサポートしてくれます。
アタックザックだけでなく近場のハイキングなどでメインで使っていただける軽量なデイパックとしても充分お使いいただけると思います。
12/07/2026
軽量&コンパクトで人気のGRANITE GEARボトルホルスターをより使いやすくはなまるカスタムしました!
ショックコードの取り回しを工夫することでワンハンドで取り出し、収納が可能になりました。
またペットボトルやナルゲンなどのハードボトルが行動中の衝撃で飛び出さない仕様に。
アップダウンのあるルートでも安心して携行可能です。
純正では傷みやすかったショックコードは耐久性の高いものへ変更し、コードストッパーは操作感に優れたNifco製に交換しています。
未使用時はショックコードを下部に回すことで薄くコンパクトに収納可能。
歩行時に枝などに引っかかりにくく、軽量装備を意識した山行にも相性抜群です。
12/07/2026
サイドコンプレッションを使いストックを固定すると、取り出す際にコンプレッションがリリースされ、せっかく上手くコンプレッション出来た荷物のパッキングを崩してしまうことになります。
コンプレッションをリリースせずともストックをサイドポケットからスムーズに出し入れできるように設計しました。
これでストック収納展開の煩わしさからちょっと解放されるかも!
STDはオーソドックスなバックパック全般に対応(サイドポケットと上部コンプレッションベルトが必要です)
11/07/2026
開口部に止水ジッパーを採用した防水サコッシュ。
大窓付きで中身を確認しやすく、窓越しに簡単なスマホの操作が可能。
ちょっとした移動の際に貴重品を入れたり、グローブやヘッドライトの小物を入れておくにも便利です。
本体に小型のカラビナパーツを追加し、サコッシュ以外の使い方も可能になりました。
別売のスイッチ用アタッチメントと併用するとフロントバッグや、
スタビライザーにトップリッドアタッチメントが取付可能であれば、
雨蓋下のポケットなど使い方にバリエーションが出来ます。
※雨蓋下のポケットとして利用する場合、ザックによっては取付できないものがありますのでご確認ください。
28/06/2026
ちょっと前使ってた少し暗めのヘッドライト、バンドが伸びちゃって使ってないヘッドライトないですか!?
眠ってるヘッドライトをもう一度戦力にする、シンプルマウント。
なかなか出番の無くなった子たちをもう一度活躍させてあげるヘッデンマウントを作りました。
○まだ使えるけどベルトだるだるで買い換えた。
○一昔前のモデルで使えるけどちょっと暗い。
○ヘッドライトを頭に着けるのがちょっとストレス。
そんな方、意外とおられると思います。
ちょうどいい明るさのヘッドライトがヘッデンマウントで現役復帰。
少し目線を外した照らす視野の確保や、足元専用のライトとしてお使いいただけると効果的です。
ヘッドライトのベルトスリーブに15mmの細ベルクロでマウントに固定します。
ショルダーベルトへの取付は細ベルクロから取り付けてください。
ベルト長さ19cm
ベルト幅25mm
ヘッドライト取付け用ベルト15mm
※取り外しを頻繁に行うとベルクロの耐久性を超える事があり、接着能力が低下します。
21/06/2026
ストックホルダー+コンパクトギアループのパーツ販売です。
本来はアンカーとセットでお使いいただく商品になります。
ご要望があり作らせていただきました。
ストックホルダーとコンパクトギアループをダブルで使用したい場合に、肩周りのアタッチメントがシンプルになるかと思います。
04/06/2026
サイドコンプレッションを使いストックを固定すると、取り出す際にコンプレッションがリリースされ、せっかく上手くコンプレッション出来た荷物のパッキングを崩してしまうことになります。
コンプレッションをリリースせずともストックをサイドポケットからスムーズに出し入れできるように設計しました。
これでストック収納展開の煩わしさからちょっと解放されるかも!
STDはオーソドックスなバックパック全般に対応(サイドポケットと上部コンプレッションベルトが必要です)