公益社団法人 日本プロゴルフ協会

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PGA OF

■事業概要
1. PGAトーナメントプレーヤーの資格認定。
2. PGAティーチングプロの資格認定。
3. ゴルフの技術、ルールおよびマナーの指導および普及奨励。
4. ゴルフのルールおよびマナーに関する調査研究。
5. ゴルフ競技の主催。
6. 本協会事業に協賛する諸団体等が主催する競技、または講習会の指導援助。
7. 刊行物の企画および出版。
8. ゴルフ用品の品質適正に関する検査および証明。
9. その他、目的を達成するための必要な事業 )

Photos from 公益社団法人 日本プロゴルフ協会's post 24/04/2026

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関西プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権大会KOJIMAホールディングスカップ

60歳以上”グランドの部”は66名が出場し、優勝は地元広島出身の田村尚之(61)。田村は5バーディ・ボギーフリーで回り2位に3打差をつけての優勝で「パッティングがノーミスだった」と満面の笑みを浮かべた。68歳以上“ゴールドの部”では34名が戦い、1オーバー71に川上典一(71)、池田健司(71)、重信秀人(71)が同スコアで並んでプレーオフへ。3ホール目で川上典一がバーディを獲り大会初優勝を飾った。

第1ラウンドは降雨によるコースコンディション不良で中止。大会は1日限りの18ホールストロークプレー方式で行われた。


#日本プロゴルフ協会

07/04/2026

【ティーチングプロアワード最終審査】
先日行われた生配信の発表シーンを、PGA公式YouTubeチャンネルでご覧いただけます。

お気に入りのゴルフ論に一票を入れてください。

Youtube チャンネル内に投票リンクがあります。投票締め切りは5月6日までとさせていただきます。

番組はこちら👏
https://youtu.be/qXfFsUmloHs?si=jHNMd2Ul7YSBcMAE

ぜひご覧いただきゴルフライフの参考に👍

07/04/2026

日本プロ開催まで一ケ月半。コースの桜も満開というタイミングの4月6日、大会会場の蒲生ゴルフ俱楽部で公式記者会見が開かれた。今年から3年間「センコーグループホールディングス株式会社」が冠協賛として大会名に加わり、このたび新たな取り組みが発表された。

会見でPGA明神会長は「日本プロの顔になっていただく大会アンバサダーを発表します」と切り出した。「元メジャーリーガーの松坂大輔氏、元サッカー日本代表の三浦淳宏氏、フリーアナウンサー上重聡氏、さらにタレント山内鈴蘭氏という豪華なメンバーが揃いました。4名の皆様はゴルフの腕前もアンダーパーも出せるくらいの腕前だと聞いていますから、頼りがいがあります。大会の魅力や会場の紹介を通じて、より一層大会を盛り上げていただきたいと思います」と胸を張る。

会見の内容はこちらのリンクから
https://pga.or.jp/news/59948

Photos from 公益社団法人 日本プロゴルフ協会's post 26/03/2026

2026ティーチングプロアワード最優秀賞を決める最終審査は、4月4日土曜19時から生配信にてお届けします。Zoom ウェビナーを通じたオンライン・プレゼンテーションです。

ファイナリストのプレゼンテーションは全国や海外に向けて発信することで、多くの方に評価と投票をしていただける機会を用意。4月4日19時、緊張のプレゼンが幕を開けます。リアルタイムで審査の瞬間を見届け、今年のベスト理論に一票を投じてください。

4月4日の配信参加が難しいという方は、後日プレゼンの模様をPGA公式YouTubeチャンネルでご覧いただけます。こちらからも投票可能で締め切りは5月6日までとさせていただきます。

今年の最終審査は生配信時の投票、およびアーカイブでの投票で最優秀賞を決定します。ウェビナーは事前登録が必要となります。ぜひ3名のプレゼンからゴルフ理論をお楽しみください。

◇ウェビナー登録はこちら◇
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_VUkjuLG-SliuEKKkvVOfpw #/registration

Photos from 公益社団法人 日本プロゴルフ協会's post 16/03/2026

昨年末に享年78歳で永眠された「ジャンボ」こと尾崎将司氏のお別れ会が、東京・帝国ホテルにて3月16日に執り行われた。会は午前と午後の二部制で、一部では招待されたプロや関係者約1000名が参列。午後の二部では一般献花の機会が設けられ、こちらも約1000名が会場を訪れ、個人を偲ぶ気持ちを献花に込めた。

発起人代表・青木功弔辞(一部抜粋)

「ジャンボ…。昨年末、突然逝ってしまったという知らせを受け、自分は言葉が無かった。大切な戦友を失い、深い悲しみと大きな喪失感でいっぱいになった。弔問に行った時に、智春くんから聞いた数々のコメントを聞き、お前さんらしく最後まで『ジャンボ尾崎』を貫いた」

「ジャンボの存在は自分のゴルフ人生をさまざまな形で進化させてくれた。たくさん思い出がありすぎて語り切れないけれど、本当にもう一度会いたかった。現役の時は二人とも、強い野心と闘争心の塊で、互いの立場のあり機会が無かったけど、ゆっくり一杯やりたかったなぁ。」

「お前さんが何と言おうと、自分の生涯のライバルはジャンボで、お前がいたから今の自分がある。絶対わすれないから。どうぞ安らかに眠ってください。今日は智春が頑張ってるぞ。さようなら」

記事はこちら👇
https://pga.or.jp/news/59945

Photos from 公益社団法人 日本プロゴルフ協会's post 06/03/2026

日本プロゴルフ協会の定時社員総会が3月6日、神奈川県にあるTKPガーデンシティPREMIUMみなとみらいで行われた。社員総会においては、任期満了に伴う役員改選が行われ、現会長の明神正嗣が次期会長候補となることが全会一致で決定し、2期目の会長に就任した。

この度、田中泰二郎、中上達夫、西田徹朗、下田和則の4名が会長指名で副会長を務めることになった。任期は2026年3月7日~2028年3月開催予定の定時社員総会終了時まで。「会長就任の2年間で考えてきたことが、動きやすくなってきたメンバーで構成させていただいた」と明神会長は新布陣とともに、新たな道を歩み始めることになる。

◇記事はこちら◇
https://pga.or.jp/news/59935

Photos from 公益社団法人 日本プロゴルフ協会's post 04/03/2026

【新人戦富士可児杯/FR】

「ゴルフで強くなりたい」。山田玄彩(やまだ・げんさい)はシンプルな思いを胸に練習を重ねてきた。

プロゴルファーを目指すきっかけは、「県のジュニア大会に初めて出た時に同組で回った人が全国1位の選手だったんです。その選手のプレーをみてかっこいいなあと。自分も強くなりたいって。親にはプロになりたいと相談して、ずっと練習してきた」という。

10歳の時に抱いた“かっこいいゴルフ”への憧れ。その思いを胸に14年を積み上げて、ついに”新人戦優勝”という実を結んだところだ。

「僕は中高時代成績を残していないので、努力すればいつか必ずという思いで過ごしてきました。こういう形でチャンスをいただけて嬉しいです。今後賞金シードを獲って、賞金王になるかもしれないですし。自分がジュニアからゴルフをしていたこともあるので、ジュニアの気持ちもわかる。頑張ったらいつか芽が出るよとジュニアに伝えられる選手になりたい」。

憧れのゴルファー像を追いかけていた山田は、いまやプロゴルファーという肩書を手に入れ、ゴルフの魅力を伝える側へとさらなる成長を続けている。

◇記事はこちら
https://pga.or.jp/news/59933

Photos from 公益社団法人 日本プロゴルフ協会's post 04/03/2026

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第27回 日本プロゴルフ新人選手権大会 富士可児カップ

FR Photo Gallery📸

首位と2打差の4位タイからスタートした山田玄彩(芥屋GC)が
69をマークし通算4アンダーで新人戦優勝!

こちらでも写真公開中↓↓↓
https://pga.or.jp/tournament/detail/22021/report/photos/round2


#日本プロゴルフ協会
#新人戦
#トーナメントプロ
#ゴルフ

Photos from 公益社団法人 日本プロゴルフ協会's post 03/03/2026

【新人戦富士可児杯/1R Photo Gallery】

デビュー戦初日、冷たい雨の中、プレーを強いられましたが、全力で乗り切った様子をどうぞ👇

こちらでも写真を公開中👍
https://pga.or.jp/photos

03/03/2026

【新人戦富士可児杯/1R】

「第27回 日本プロゴルフ新人選手権大会 富士可児カップ」の第1ラウンドが3月3日、岐阜にある富士カントリー可児クラブ可児ゴルフ場志野コース(7,178ヤード/パー72)で開催された。

新人戦は一生に一度しか出場できない貴重な大会で55名が出場し、優勝者には賞金100万円と今年5月に行われる「日本プロゴルフ選手権大会 センコーグループカップ 」の出場権が与えられる。

新人プロにとってのデビュー戦。コースには春の冷たい雨が朝から降り続き、プロの世界の厳しさを突き付けてくるかのよう。トップスタート時の気温は10度。昼に向かって雨は小雨になったが、気温は上がらずに寒さの中で粘りを試される勝負になった。

69をマークし首位に立ったのは湯原光(フリー)、下家秀平(フリー)、宮田晃成(日本ライン)の3名。首位2打差の4位に岩渕輝起(フリー)、八川遼(芥屋GC)、山田玄彩(芥屋GC)、下園航太(フリー)が続いている。

◇記事はこちら
https://pga.or.jp/news/59930

27/02/2026

ティーチングプロ会員のレッスン指導に関する理論で、特に優れたものに対して表彰する「PGAティーチングプロアワード」の最終審査に進んだ3名が決定しました。今年1月に1次審査が行われ14名が出場。今年は
前田賢祐(A級・46歳)
伊藤将平(A級・43歳)
垂木隆明(A級・42歳)
がファイナリストに選出されました。

今年で17回目の開催ということになり、アワードの歴代受賞者もバリエーションに富んでいて、今年も新ゴルフ理論が発表されます。最優秀賞の賞金が100万円に増額されたこともあり、1次審査をクリアした3名は最終決戦に向け、独自の理論をさらに磨き上げて、一般の方々に向けたプレゼンテーションの準備を進めていくことでしょう。

尚、ファイナリストによる発表は、4月4日(土)19:00より生配信にてファイナルの様子をご覧いただけます。
詳細については、近日改めてご案内いたします。

◇記事はこちら
https://pga.or.jp/news/59923

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