08/02/2026
フランス帰りの加藤 健悟
JCX(ジャパンシクロクロスシリーズ)
2025-2026
男子エリート年間総合4位となりました
皆様の熱い応援ありがとうございました!
#シクロクロス
#シクロクロス東京
#臼杵レーシング
1992年設立の、「シクロクロス」専門チーム 1992年設立の「シクロクロス」専門チーム
チーム員随時募集中です。
楽苦しくシクロクロスを楽しみたい方、一緒に走りませんか?
初心者歓迎、所属ショップ不問。
上尾市のメンバーが半分ほどですが、東京、栃木、茨城にもメンバーが居ます。
08/02/2026
フランス帰りの加藤 健悟
JCX(ジャパンシクロクロスシリーズ)
2025-2026
男子エリート年間総合4位となりました
皆様の熱い応援ありがとうございました!
#シクロクロス
#シクロクロス東京
#臼杵レーシング
06/02/2026
シクロクロス東京 JCX最終戦
加藤健悟は、フルタイムワーカーらしく、フランス🇫🇷出張からレース当日の朝帰国し、空港から直接現地入りとなります。
飛行機の中でうまく眠れるかが鍵か⁉︎
雪で空港が閉鎖されないか⁉︎
色々楽しみです。
応援よろしくお願いいたします
AJOCC JCXシリーズ 最終戦、シクロクロス東京まもなく開催!! JCXシーズンランキング上位者には、AJOCCより賞金が授与されます。賞金総額は136万円、男女それぞれ1位の賞金は20万円です。
ここで、現在のJCXランキング2025-2026の状況を見てみましょう。今日は男子エリート編です。
●男子1位も確定
JCXランキング男子1位は、女子と同様に圧倒的な成績で確定しました。12月の二色の浜で、全日本選手権4連覇を達成した織田聖(弱虫ペダル)です!!
全日本の他、今シーズンのJCX戦では6回優勝と、2位以下を大きく引き離す成績を収めています。そんな織田選手は、2026.2.8(日) JCXシリーズ最終戦 シクロクロス東京にも出場予定。二色の浜で見せたような力強い砂の走りがみられるか、楽しみです。
●2位、3位も盤石か
現在2位は副島達海(TRK Works)。今シーズンは織田聖の後塵を拝す場面が多かったものの、ほとんどのレースで表彰台を獲得し、3位には190点差。
現在3位の沢田時(Astemo宇都宮ブリッツェン)は、序盤の東北亘理で織田聖に土をつけた場面が光ります。こちらもコンスタントに表彰台を獲得してきました。どちらの選手もシクロクロス東京のエントリーリストに名を連ねており、シーズンの最後に一矢報いることができるか、注目です。
●4位、5位も前後と大きな差
現在4位は加藤健悟(臼杵レーシング)。プロや学生ではないフルタイムワーカーのアマチュア勢では、最近頭一つ抜け出た成績を収めています。
現在5位はベテラン、小坂光(Utsunomiya Lux)。黒いジャージも馴染んできました。静かに早い走りが特徴です。
●6位、7位は若手勢
現在6位は野嵜然新(drawer THE RACING)。ジュニアからエリート(U23)に上がって1年目の新星。たまに大きく成績を落としてしまうところに若さが見えます。
現在7位は松本一成(W.V.OTA)。レジェンド松本駿の背中を追いかけ、MTBレースをメインとしているようですが、最近はシクロクロスにも積極参戦。このまま調子を維持して好成績を残してほしいところです。
●8位、9位あたりから差が少なく
現在8位は佐々木啄人(W.V.OTA)。U23の2年目。まだ目立つような成績は残せていないようですが、これからどんどんファンを獲得してほしいと思います。
現在9位は松田賢太郎。一度見たら忘れられない、派手派手なジャージが目立つ選手です。山口きらら浜での2位表彰台獲得が光ります。
●10位以下は混戦模様
現在10位は永野昇海(イナーメ信濃山形)ですが、このあたりになると前後との得点差が少なくなってきます。
砂区間が長く、選手によって得意不得意が分かれるシクロクロス東京。バイクを押す時間が長くなると心が折れそうになりますが、最後までレースを諦めない心が大事になってきます。
なお、JCXランキングでは合計点が同じ場合は、最高獲得点が高い順、最高獲得順位が高い順、最高獲得点を得た大会が近い順、最高獲得点を得た大会の順位が高い順、の順番に順位が決定されます。
●最終戦は東京、総合表彰式も
AJOCC JCXシリーズ最終戦は、2026.2.7(土)・8(日)、東京・お台場海浜公園で開催されます。男子エリートは、2日目の2.8(日)-14:00スタートです!! JCXランキング総合表彰は、15:15ごろから、当日のレースの表彰式のあとに実施されます。表彰対象は、賞金の対象と同じ総合10位まで。皆様ぜひお集まりください!!
30/01/2026
今日21:30から
YouTubeで無料配信があるそうです
25/01/2026
茨城シクロクロス【第3戦】
EXLUB PRESENTS
大洗町 大洗サンビーチステージ
JCX以外のレースに久しぶりに参戦した加藤 健悟が優勝いたしました。
熱い応援ありがとうございました。
#茨城シクロクロス
#シクロクロス
#ちなみに私は彼にだけラップされて終了しました
18/01/2026
ざおうさまCUP 東北シクロクロス 2026 JCXシリーズ第10戦
伴選手 MM60
3位入賞しました!
応援ありがとうございました。
#東北シクロクロス
全日本選手権シクロクロス
MEスタート
全日本選手権シクロクロス
4位おめでとー‼加藤 健悟
#この4位はすごいんです
#シクロクロス #臼杵レーシング
#全日本選手権シクロクロス
31/07/2025
次の次のシーズン(2026~27)からの様ですが、UCIレースに出場される方は要注意です
16/07/2025
新2025-2026シーズンに向けて、AJOCC公認カテゴリーの規則を改正します。以前と比べてどこが変わるのか、この記事で詳しく解説します。
また今回は、次の次の2026-2027シーズンから変更する部分についてもお知らせします。新2025-2026シーズンでのカテゴリー(エリート・マスターズ)の選択にも関わる部分ですので、最後までよくお読みください。
●男子年齢別マスターズは5歳刻みに
JCXシリーズ戦と主に関東・信州の大会で実施している男子年齢別マスターズカテゴリーの分け方について、昨シーズンまで40代と50代を10歳刻みとしていましたが、これを2025-2026シーズンから5歳刻みとします。
また、年齢区分の下限はMM35-39で変わりませんが、上限はMM70-74以上でも参加者のいる限り設定します。
ただし、大会によってはカテゴリーが混走であったり、表彰対象がカテゴリー合同での計算となる場合があります。
また、男子マスターズについて、MM1+年齢別で実施することはなくなりましたので、年齢別優勝時の自主申告によるMM1への昇格制度を廃止します。
●男子実力別エリートの残留基準の改正
男子実力別エリートのME1~ME3について、残留基準の人数を見直します。
・ME1:240位(←225位)
・ME2:260位(←250位)
・ME3:280位(←300位)
なお、男子実力別マスターズと女子エリートについては、今回残留基準の変更はありません。
実力別カテゴリーの残留基準については、各シーズンごとにランキングの状況を考慮し、より張り合いのあるレースとなるよう弾力的に見直すこととしています。
●少人数時の昇格基準の明確化
男子実力別エリートとマスターズについて、これまで「出走人数5~9名の場合シリーズ2勝で特例昇格」と記述してきましたが、これを「同一シーズンに2回対象となると昇格」に改めます。
この特例は、出走人数の多くない地域の大会で少しでも昇格者を出すための取り組みでしたが、肝心の「シリーズ」の基準があいまいで、各地の主催者により運用が異なっているのが実態でした。
これを改め、同一シーズン内のすべてのAJOCC公認大会を対象として、昇格基準かどうかを機械的に判断することとします。
●女子エリートの昇格基準の改正
これまで女子エリートのWE2からWE1への昇格については、出走6名以上の場合に、1勝で「昇格できる」、2勝で「昇格は必須」としていました。
これを改め、男子と同様に出走人数5~9名の場合「同一シーズンに2回対象となると昇格」とし、出走人数10名以上の場合「対象1回のみで自動的に昇格」とするように改めます。
これにより、WE2からWE1への昇格については、自主申告に委ねられる部分はなくなります。WE3からWE2については、これまで通り自主申告による昇格となります。
また、女子マスターズについて、マスターズに移行した選手はWMの設定のない大会ではWE2またはWE3に出走することとしていましたが、これを改め、WE1の認定を保有している選手がマスターズに移行した場合でも、そのシーズンではWE1の認定を保有したままとします。つまり、WMの設定のない大会に限りWE1での出走となります。
そのシーズンで一度もWE1での出走がなかった場合は、翌シーズンにWE2へ降格となります。
●JCXシリーズのポイント表の一部改正
AJOCC JCXシリーズランキングで適用されるポイント表について、昨シーズンとほとんど変更はありませんが、JCF主催の全日本選手権での倍点獲得について、U23カテゴリーのみ適用外としJCXシリーズ戦と同点とします。
なお、全日本選手権は出場資格が特別であることから、残留・降格に関わるAJOCCポイントは付与されません(主にME1に関係)
●2026-2027シーズンからマスターズ移行自由化
次の次の2026-2027シーズンから、JCX戦でない通常戦に限り、同一シーズン内でもエリート系統とマスターズ系統を自由に行き来することができます。
これを可能とするため、エリート系統からマスターズ系統への移行条件を改めます。
【2025-2026まで】
ME1
↘
ME2 ← MM1
↘
ME3 ← MM2
↘
ME4 ⇔ MM3
【2026-2027から】
ME1 *⇔ MM1
ME2 ⇔ MM1
ME3 ⇔ MM2
ME4 ⇔ MM3
*ただしMM1からME1への移行は元がME1の場合に限る
移行先が男子年齢別マスターズの場合も、元の実力別エリートに戻ることができます。女子も同様です。
これにより、異なった雰囲気を持つカテゴリーにも「お試し」で参加することができます。
昇格については、片方での昇格がもう片方に連動します。ただし、招集順や残留・降格に関わるAJOCCポイントについては、それぞれのカテゴリーで別に加算されます。
また、JCXシリーズ戦はJCF公認(予定)大会でもあることから、これまで通り同じシーズン内で相互の行き来はできません。
この規則改正は、次の2025-2026シーズン開始時のカテゴリーの選択にも関わってくることから、今回お知らせした上で次の次の2026-2027シーズンからの実施としました。
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まもなく新2025-2026シーズンのAJOCC公認大会のエントリー募集が始まります。今シーズンもたくさんのご参加をお待ちしております!!
13/12/2024
明日から、宇都宮「道の駅ろまんちっく村」にて全日本選手権が開催されます。
臼杵レーシングからは下記のメンバーが参加しますので、熱い応援よろしくお願いいたします!!