Racing Team UNO

アクセス

Racing Team UNO Racing Team UNO, アマチュアスポーツチーム, Nago-shiの連絡先、地図と道順、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

プロショップウーノWebサイト
http://members2.jcom.home.ne.jp/misa-uno/

Racing Team UNO(レーシングチームウーノ)略称「RTUNO」にはレベルに応じて
組み分けをし。サイクリング主体の方から、レース派の人等、本人の技量や
希望により、楽しく走ることをモットーとしています。

・レース組を「Racing Team UNO Racing Group」または「レーシング班」等と呼称します。
・サイクリング組を「racing Team UNO」または「RTUNO」等と呼称します。

・レーシング班の活動

基本を登録選手(JCF及びJBCF)とし。実業団レースや、ホビーレース等への参加目的の
練習やレースを主体としている為、ある程度の技量が必要となります。
練習への参加は、チーム員の友人、知人であり。マナーを守れる方なら誰でも可能です。
チームへの参加は、チーム練習等へ参加し、チーム員と本人とが仲良く、楽しく、自転車を
通して信頼できる関係を築ける方なら誰でも参加可能です。

練習の告知は当ブログ内の月の予定に掲載し。
SNSを通じてメンバーに連絡されます。詳しくはメールや告知等を見て、集合場所や
レース会場などでお声かけください。

・RTUNOの活動

一人で走るより、仲間で走ったほうが自転車は楽しいものです。
定例の朝練や、お客さん同士のライドや練習。チームや自転車を通じて、
より人生を楽しんじゃおう。という集まりです。
MTBやクロスバイク、老若男女問わず、楽しくがモットーに仲良く出来る方なら
どなたでも参加可能です。
お店や定例の朝練に一度お越しください。

定例会やライドのお知らせは。「プロショップウーノ」のwebサイト内「おかみさんのブログ」に
告知されますので、是非チェックしてみてください。

チームジャージもあります。見かけたら気軽にお声かけください。

12/6 土曜日 2014JCRC最終戦レポート:渡辺Sクラス修善寺CSC左回り5周回起床5時半。朝食に鯖缶、ごはん、味噌汁、納豆、野菜ジュース。気温は今年一番の冷え込みと言うことで3℃とか、日の出前にかけてもっと冷え込むだろう。昨日の夜か...
06/12/2014

12/6 土曜日 2014JCRC最終戦レポート:渡辺
Sクラス修善寺CSC左回り5周回

起床5時半。朝食に鯖缶、ごはん、味噌汁、納豆、野菜ジュース。
気温は今年一番の冷え込みと言うことで3℃とか、日の出前にかけてもっと冷え込むだろう。

昨日の夜から腹の調子が良くなく下痢を散発している。食べたものがなにか良くなかったようだ。今日のレース大丈夫だろうか?

飲むヨーグルトとか乳酸菌飲料を飲みまくりながら車で修善寺へ。
6時半~9時半移動、途中コンビニでトイレ。心配。

CSCに到着し、ベロドロームでは大橋くん達がトラック記録会を走っているとの事。お父さんにレンタルサドルをお渡しし、ローラーセットしてアップ開始。

アップ始めるまでに知り合いと話し込んだり、着替えたりで全然時間がなく15分だけ、意味がない(笑)
寒いのでかなり着込むが、暑いとまた逆効果。夏ジャージ上下に、冬長袖インナー、アームウォーマー、パッド無し起毛タイツ、靴下2枚、エアロシューズカバー、100円均一グローブ、頭はヘルメットキャップつけるのでヘルメットのみ。

受付を済ませ、コース試走を一周。大濱さんたちと。所々ポイント説明しつつ、ホームへ戻りもう一周、と思ったら締め切り、完全にアップ不足だ。

幸いにも風は強くなく、日差しがあるため、そこまで寒くない。レース中は問題無さそう。レース後の汗冷えが怖いかな。

知り合いの方々と楽しく歓談。レースの何が楽しいって、こうやってる時間。ほんと皆と会って話すのが楽しいです。

緊張感無くレースラインナップ。今回は少なく7名。しかし面子は濃い。JPT選手方や、沖縄上位の方、年間チャンピオンも居るし、竹芝さんとこのアツシ君は特に強い。
今年の夏のJBCFでは先着したけどお互い着外であったし、今回は着りつつも先着したいなー、と思うとワクワクしてきた。

しかしあくまでもリハビリ。転倒しないこと、千切れないことを目標に走る。

レーススタート。流石に向かい風を前頭に立ちたい人は居ない。が、奈良さんが前に出る。ローテするつもりで前に出るとスススーっとバイクが進み、集団から出てしまう。一号橋の手前まではなにも漕がずに、そこから渡りきるまではちょっと踏むだけで進んでしまう感触に戸惑いつつもレースは進む。

2号橋への下りも集団から出て独走で下ってしまう。このままペースあげて逃げ作れるかな?
と思うもそうは簡単にいかない上、ちょっと踏んでも牽制され泳がされる。

戻ると奈良さんがアタック的に踏むので油断できない。オッティモの方が斜度がきついところで踏むタイプでちょっと後できつくなりそう、早めに消耗させておきたい。

澤野君は流石にクレバー、今日も優勝しか狙っていないだろう、無駄な動きをせず溜めているのが伺える。

2周目、レースに勝ちたいわけでは極端に言えば無いのと、練習をしたいのでペースをもっとあげたい。

残り五名になり、自分の調子も寒さのわりにも、復帰後初レースにしても悪くないので、もうちょっときつい練習がしたくなった。

積極的にペースアップをしかけるが、クレバー澤野君とオッティモの方とのペースがあわず、奈良さんも踏んで出ていくが同調するわけでもなく、やはり練習とわりきっているようで、協力して逃げを作れる雰囲気ではない。

もう一人の方は付き位置で、前に出ても全く踏まないのでどこかで切っておきたい。

4周目を終え5周回目に集団活性化。奈良さん、オッティモの方が踏んで、澤野君も苦しそうにしつつも、しっかりついてくる。私も明らかにパワーが落ちたが、ここは堪え処。

年間チャンピオンの人はこの周の秀峰亭で切れた、残り四人。

ファイナルラップ。ホームからの下りへ踏んで入り、そのまま逃げを打つため踏んでいく。ピークまでに追い付かれる。やはりオッティモの方は登りが強い。

後ろを見たときコースアウトしたが事なきを得た。

ピークからさらに踏んで入りもう一度逃げを打つ、ここで牽制入ってくれたら儲け物だが、追い付かれたときを考えて脚は止めて休ませる。

秀峰亭への登りを踏んでいくがあっという間にチェックされる。寒くてやはりパワーが出ない。

ここでアタック掛かったら不味いなー、と思うも掛からず、逆に澤野君も珍しくきつそうにダンシングしているので、この周三回目のアタックを敢行。

しかし既にグリコーゲンを使い果たした模様でスッかスカ、やっちまった感。

最後の登りをオッティモの方がアタック的に抜いていく、それを澤野君がチェックに行くがつけず、それを少し離れて奈良さんと自分。

ピークまでに先頭は独走に入った、やられた。
澤野君はスプリンターなので、下り前に追い付かないとまずい。踏み直してチェックに行くがつく前に下りへ、もうダメダメ。

後ろを見るとなんと奈良さんも居なくなっていた、どこで?

ホームをロングスプリントでかけていくも、路面のデコボコが凄い、左回りってここのデコボコ危なくないですか?

結局3秒ほど話され、1、2、3、とそれぞれ単独ゴール。

ここからハプニング。
ゴール直後のピットエリアへの誘導が、後ろを見ていないのか、澤野君にコースアウト指示、私はすぐ後ろにいてコースが完全クロス。

フルブレーキしながら叫ぶ!衝突寸前で回避。
係員になんで後ろに自分がいるのにそんな指示をしたのか問い詰めると「あなたもう一周でしょ」とあり得ない返答。

きついことをひとつ言わせていただくと、JCRCにおいて事故が耐えないのは運営にも問題があるのでは?

せっかく良いレースができたのに気分は台無しです。

JCRC Sクラス
修善寺左回り5周
45min59sec
Ave237W NP285W Ave178bpm
654KJ 81.5TSS ↑754m

レース直後に横須賀から須藤さん、長島さんが応援ライドで到着。

Eクラスの大濱さんの応援に、三人で秀峰亭へ移動。大濱さんはレースは残念ながら14位くらいと、寒さでのアップ不足を痛感していた。

しかし年間チャンピオンをゲット、来年はDクラスですね。おめでとうございます。

その後自分は表彰式まで1時間半ほど有るため、駐車場に戻りクールダウンローラー。

日も傾いて極寒になったコース脇で表彰式。何気にSクラス入賞って初めてだったりする。
賞品にスポーツようかんをゲット。
チーム忘年会とかで景品とかにしたいな、こうゆう副賞。

知り合いの表彰式を全部見たかったが、寒くて離脱。腹も減り燃えるものもなくなったのか低体温気味になったため、片付けて今日の宿へ。

風呂に浸かり生き返る。夕飯は食べきれないくらいの量だったが、お腹も空いたので完食。お腹の調子も良くなって来てるが、念のためビヒィズス菌飲料を取っておく。

もう一度風呂で暖まり、こんなことを書いていたら眠くなってきた。明日は10時から修善寺を三時間走るレース。

脚は使ってしまったが、明日も良い練習が出来たら良いな。問題は寒さ。朝はのんびりできるけど、早めに起きて寒さに慣れておこうと思います。

01/12/2014

11/30 UNOサイクリング
場所: 江ノ島-熱海-箱根-大磯クリテ応援-葉山

レポート: 須藤

参加者: 渡邊、須藤

今日は、久しぶりに渡邊さんとサイクリング。

7時に江ノ島に集合して、熱海から十国峠、箱根峠を越えて、箱根旧道を下り、大磯で大磯クリテリウムの応援をするというコース。
今週は少し風邪気味で乗っていなかったので、自転車は月曜日以来。自分は数日休むと体重は増えるが調子は上がる方だ。

先週の日月に転んだときに自転車靴の金具が壊れて、全体的にくたびれてきたので新しいのを新調した。バックルを止める金具は日曜日に半壊して月曜に全壊した。新調したのはBontragerのRL Roadというやつ。このグレードは幅広で自分の足にもなじむ。軽さも固さもこれで十分だし、自転車が黄色なので黄色いものを買ってみたが、蛍光黄色でちょっと派手過ぎ。目立った方が事故防止には良さそうだが。

根府川までは信号以外ノンストップで、信号停止も入れて平均32km/h。信号の密集具合にもよるが、信号停止入れて30km/h以上のペースはまあまあのペース。雨は昨晩上がったが、路面がなかなか乾いてこないのが不思議。

根府川駅で小休止して補給をとる。自分は干し杏と羊羹。熱海から箱根峠に行くとたいていの人は途中でハンガーノックになるので食べるのが大事ということだ。補給のやり方をいろいろ試している所だが、まだこれといった決定打がない。

明治の頃に日本にやってきたベルツ博士の話によると、腸の長い日本人には玄米菜食が向いているとのこと。また、済陽(わたよう)先生の本を読むと40歳からはエネルギ源が変わり、解糖系からミトコンドリア系に移行させるのが大事とのこと。ミトコンドリア系になると、ぶどう糖からのATPの生成量が18倍になるとのことだ。ここらへんに40過ぎの自転車乗りの補給と日常食生活のヒントがあると思っている。逆にミトコンドリア系にうまく移行できない人は生活習慣病になりやすいようだ。ミトコンドリア系に移行するために重要なのは、自分の経験的に大事な順に、小食と菜食とLT付近での反復運動。しかし、バランスを間違えると栄養失調になる可能性もあるので栄養バランスが大事。からだのことだが気持ちの安定も大事だ。体重が減るということより、エネルギ源が切り替わってくることの影響の方が大きいように感じる。

熱海までは小さな坂がいくつか出てくる。渡邊さんにいわせると、坂になったときに踏みすぎとのこと。まぁ、そうなんでしょう。たいていの人は、坂の登り始めで踏みすぎて、後でたれてしまうとのことで、ご多分にもれず、自分も同じパターンにはまった。

十国峠で休憩して、渡邊さんは豚汁、自分は味噌味の焼き団子を食べた。ここらへんまで上がってくると汗をかいたシャツが冷えるのもあって寒い。十国峠からの登りはたれてしまって渡邊さんについていけなくなったが、ログを見てみるとここから湯河原パークウェイあたりまでの登りは平均278Wで、自分としてはそんなにたれたわけでもない。心拍が180近くまで上がってそれ以上あげられずついて行けなかったが、今のレベルはこのぐらいということだ。

芦ノ湖畔で記念写真を撮って、箱根旧道を下る。路面はセミウェットで落ち葉が積もっている所もあり、十分速度を落として安全マージン大きめで下る。先週転ぶまでは、コーナーで転ぶことがイメージできなかったが、転んでからは、ちょっと自信がなくなった。リアホイールもカーボンに戻して後ろブレーキの效きもイメージ通りになったのでたぶん問題ないのだろうが、ドライの路面でちょっとずつ速度を早めたりして限界を確認していくしかないなぁという所。

小田原の定食屋さんは休みで、栢山(かやま)駅近くのラーメン屋でラーメンを食べる。

ここから、大磯クリテリウム会場までは、たれきっていてぜんぜん上がらないが、渡邊さんのおかげで信号停止込みで平均31km/h。西湘パイバスでは少し調子がでてきたが、やっぱりおつかれモード。大磯についてここまでで145km。

ここで、大磯クリテリウムに出場する大濱さん、角野さん、拓海君の応援。渡邊さんに聞くと、クリテリウムは見た目ほど楽ではなく、休める所がないのできついとのこと。100kmぐらい走ってから練習のために出るのが良いとかいわれるが自分には無理だと思った。

エンデューロクラスが終わって、大濱さんのミドルの1組目が始まった。コーナーの所で眺める限りはそこそこ安全そうに見えた。しかし、落車が発生しましたというアナウンスがあり、1周後にレースは止められた。重篤な人がいてドクターヘリコプターで運ばれて、最終的に以降のレースは中止となった。

自転車はサイクリングやヒルクライムであれば、落車することはほとんどなく、怪我せず長く楽しめる安全な乗り物である。実際、先週転ぶまでは30年ぐらい動いている自転車で転んだことはなかったし、転んでも擦り傷程度だ。ロードレースでは、出場したレース全体で落車が起きなかったことはまれで、自分の周りでも何度も起きており、それがたまたま自分の前で起きたりすればよけようがない。どんなに技術を向上させても、ある程度ロシアンルーレット的な要素が残り、その可能性はすごく低いというわけでもないように思われる。その危険性を負ってまで、この年でレースに出る意味があるのかなぁと最近感じるようになってきた。優勝しても何かしら直接社会の役に立つわけでもない。趣味って必ずしも役に立つものではないでしょといわれればそうだが、危険性の方は、役に立つ・立たないのとは関係なく、ある程度の危険性はあって、起きたときの重篤度は無視できないほど大きい。ここらへんのことを今更ですが、最近少々考えている。

もともと日の出の頃の四季の移り変わりや自然を感じるのが好きで乗っているようなものだしなぁ。

渡邊さんに、一緒に帰りませんかといわれたが、渡邊さんペースで帰るのは厳しげだったので、後で帰りますということにした。しかし、レースが中止になって、角野さん、拓海君、長島さんと帰ることになり、もっとしんどいことに。例によって、角野さんが爆発して、拓海君がついていき、こうなるとついていける限りはついていくということになる。レースが中止になって体力が有り余っている人たちに、箱根を登って140km走って来た自分がついていくのはしんどく、途中で千切れる。やっぱり100km越えてからのスタミナが課題だなぁ。ログを見てみると、平塚から辻堂までは信号停止込みの平均で34km/h。最大で50km/hぐらいで結構がんばりましたが、力尽きました。

最後に、男4人で葉山のケーキ屋でお茶して帰りました。
200kmぐらいでした。

01/12/2014

大濱です。
先日、長島さんの声掛けで松輪ごみ拾い行いましたが、12/7に湘南レーシングチームでも同様なイベントを実施します。

湘南の主宰者、平田さんからウーノチームへ参加のお誘いがありましたのでこの場で報告させて頂きます。

==== 要項 ====
昨年の第1回は
31名(湘南レーシングチーム・チームJOY・逗葉レーシング)参加して頂き、45リッターゴミ袋72袋のゴミが回収出来ました。
今年は頑張って沢山拾い綺麗にして、気持ち良く練習出来るように頑張りましょう。

実施日
2014年12月7日(日)9時〜

集合場所
三浦市宮川公園

実施場所
宮川公園 宮川公園駐車場 練習コース 大回り(10キロ)小回り(6キロ)歩道・路肩

収集ゴミ
ビン・缶・ペットボトル・枯葉・枯枝・紙くず・ビニール・タバコ吸殻など
*(粗大ゴミは拾いません)

昨年同様に沢山歩いて貰います。
もしかすると、昨年より若干参加人数が少ない感じなので昨年以上に歩いて貰う事になりそうなので宜しくお願い致します。
参加者は一人ゴミ袋を2枚と軍手の用意を御願い致します。
ゴミ袋は透明タイプ45リッターの大きさで御願い致します。(ゴミ袋は大きいとゴミを入れた時に持って歩けないのと、統一して三浦市に回収して貰うのに何袋か連絡しないといけないので、45リッターの大きさの透明 ゴミ袋で)
こちらでも、軍手・ゴミ袋・ゴミハサミなどは多少用意致しますが、皆さんのご協力御願い致します。

自転車での参加は大丈夫ですが、歩ける運動靴を忘れずに必ず持って来て下さい。
====

以下、お誘いのメールです。

==== ここから ====
今週の松輪クリーンですが、良かったらウーノのメンバーにも声を掛けてもらえますか?
先々週に渡辺さんに聞いたのですが、ウーノの方と少し松輪をゴミ拾いしたと!
今回は人数も居ますので、コース一周ゴミ拾いしますので、良かったから声掛けて下さい。
あまり、ウーノとの交流も少ないので、この機会に!
それと、松輪を愛するチームJOYと逗葉レーシングのメンバーも何人か参加してくれますので、皆で綺麗にして気持ちよく練習しましょう!
宜しくお願い致します。
==== ここまで ====

宜しくお願いします。

11/24 祝日 渡辺班グルメライドウーノ~杉田「赤ひげ」~野比海岸「Pilota Moto」渡辺、大濱、須藤三連休最終日。起きると筋肉痛が半端ない。昨日のジムでの筋トレが効いてて全身が痛い。右肩は力を入れられないのであまり筋肉痛は無い。松...
24/11/2014

11/24 祝日 渡辺班グルメライド
ウーノ~杉田「赤ひげ」~野比海岸「Pilota Moto」
渡辺、大濱、須藤

三連休最終日。起きると筋肉痛が半端ない。
昨日のジムでの筋トレが効いてて全身が痛い。
右肩は力を入れられないのであまり筋肉痛は無い。

松輪に行っても大して強度は上げられそうにない、
遅めの時間でもありロングライドというわけでもなく。
なにか昼飯を食べに行こうという事で大濱さんと
ウーノへ集合。
河村さんもバイクのO/Hや新兵器導入の為お店にいらしてたのでしばし歓談。
現役の方のリアルなお話にしばし引き込まれました。
RT UNO ドライアスロン部の始動を楽しみにしております。

お腹もすいてきたので、杉田のラーメン屋まで練習ペースで。
昨日の筋肉痛もあるけど、ジムトレで筋肉へフォーカス出来て
いるというのも有、結構パワーは出る。それなりに追い込んで
走れたのでいい刺激になった。

杉田に到着し、ラーメンを食す。
その後はアップダウンのコースを選択し、国際村へ向かう。
国際村で須藤さんとバッタリ。
もう少し登ってからカフェへ行くという事で、大濱さんと
練習コースを走り、登りでの負荷をかけつつ、野比海岸にある
辻本聡さんのカフェへ到着。

久しぶりの開店という事もあってか、お客さんがとても多かった。
この冬はまたお店を開けるという事なので、楽しみが一つ増えました。

辻本さん自身も松輪でまたトレーニングを再開したという事で、
御年を考えると5周を19分台で走るというのはやはり凄い。
オートバイレーサーもアスリートですよね。

須藤さんも合流し、コーヒーを頂きながらトレーニングプランの相談や、強化すべき点、目標の把握などを話し合う。

日没になるので解散。
三連休いい練習が出来ました。

Time Riding 3:37:01
91.7km 1813KJ 150.0TSS ↑936m

23/11/2014

11/23 日曜日 ゴミ拾いライドレポート
松輪:須藤、大濱、芳賀、K田、湘南レーシングの方、長島

 松輪を周回しつつ気になる缶とペットボトル他を拾うというコンセプトでゴミ拾いライドを実施。
 9時にゴミ箱設置のため風車に向かうと、すでに須藤さんが毘沙門下りを歩きでゴミ拾い中。風車に着くと大濱さんが肩から袋を提げてバイクでスタート。私も準備してバイクで須藤さんの後を追うともう毘沙門トンネル手前まで進んでいた。
 トンネル出口にバイクを止めて歩きでコーヒー缶、ペットボトルを拾う。毘沙門トンネルは途中暗い所が有りサングラスのまま入ると路側帯のゴミでヒヤッとしたことがあり念入りに実施。30個くらい集まり、一つ目の肩掛けビニールバッグが一杯となる。
 次は松輪漁港から山崎への登り。ここも向かい風でひーこら登っている時にコロコロッとペットボトルが転がってきておまけに車に抜かれてドキッとする場所。ここはバイクを押しながら拾ったが路側帯が狭いので通行されていた方に邪魔でした。次回からはここもバイクを置いて拾うことにします。
 ここでUnoのお客様のK田さんに会い、協力をお願いしてその先を託して風車へ戻る。すでに2つ目の肩掛けビニールバッグが一杯。11時前に風車に到着し、大濱さんが拾ったゴミを含めて分別して11:30に終了。
 今朝初めてお会いした湘南レーシングの方も山崎でビニール袋を調達してまで協力していただき感謝です。また時間が合わず拾ったゴミを持ち帰ってくださった芳賀さん、ご協力ありがとうございました。最後にK田さんと一周して12:00に風車を離れました。
 集めたゴミの量は、私と須藤さん合わせて缶、ペットボトルそれぞれ2袋に生活ゴミ1袋くらい。これくらいであれば生活ゴミで出してもOKレベルです。まずはこのくらいから気軽に続けてゆきたいと思います。

11/23 日曜日 渡辺班練習レポート松輪周回練習:渡辺、大濱須藤さんは引き続き風邪のためDNS7時に風車をスタート。この時間は一人、先日のいわきライドで凍えたのとほぼ同じウェアだが、ウインドブレーカーを着てると汗だく。最初から止まるのもな...
23/11/2014

11/23 日曜日 渡辺班練習レポート
松輪周回練習:渡辺、大濱
須藤さんは引き続き風邪のためDNS

7時に風車をスタート。
この時間は一人、先日のいわきライドで凍えたのとほぼ同じウェアだが、ウインドブレーカーを着てると汗だく。

最初から止まるのもなんだと思い、1周をアップにAve190W 20:30くらい。

2周目からペースを上げていき、2~6周目までノンストップでAve200Wを切らないように19:20~40の間くらいに揃える。

昨日180km走ったダメージはそこそこ。
カレーライスのグリコーゲンのせいか、結構踏める、が、今日はミドル程度に抑える。

途中から長島班主導の松輪クリーニング隊の芳賀さん、須藤さんとすれ違ったり。須藤さん普段着で歩いてたから最初わからなかった。

一度給水に止まると長島さんも到着。大濱さんは一周走りながらゴミ拾いとのこと。

自分はウインドブレーカーを脱いで7周目へ。流し20min程度で戻ると大濱さんと合流。少しペースをあげて8周目、大濱さんは流石に疲れもあるか、あまりペースが上がらないようなので前を牽く。9周目~10周目は流して21minペースで終わり。

風車に戻ると須藤さんは今から走りに出るということでしたのでこちらは先に撤収。

松輪10周トレ
3:23:26 98.4km 2308KJ 192.9TSS ↑1114m

ここから二部練。補給をして、大濱さんと市のトレーニング施設へ。

今年も冬の間は日曜日の松輪~ジムでの筋トレをクロストレーニングに取り入れていく。
びっくりするほど筋力が落ちてるので前にできてたウェイトが上がらない。今日は無理せずに一時間程度。

肩鎖関節脱臼の為、肩の筋肉のリハビリもかねているが、軽い重さでも肩が痛くて堪らない。長い時間が掛かりそうだ、無理して炎症起こしても良くないし、軽くでも肩の疼痛がきつい。
医師に相談しながらやっていきます。

午後一に解散。良い練習が出来ました、お疲れ様です。

11/22 土曜日 渡辺班練習レポート房総半島練習:渡辺、大濱6時久里浜発フェリーで金谷へ。須藤さんも参加予定だったが、前日に高熱が出たという事でDNS大濱さんと二人で房総の道を行く。長狭街道~しいたけ村方面から白石峠、そこから鴨川へ抜け、...
22/11/2014

11/22 土曜日 渡辺班練習レポート
房総半島練習:渡辺、大濱

6時久里浜発フェリーで金谷へ。
須藤さんも参加予定だったが、前日に高熱が出たという事でDNS

大濱さんと二人で房総の道を行く。
長狭街道~しいたけ村方面から白石峠、そこから鴨川へ抜け、
天津小湊へ抜ける。2時間52kmを走り、あと50kmを走れば
折り返し。ここからは清澄養老ラインで81号を北上する。

房総は高い山が無いが、ここは比較的長く、峠と言える。
その後林道のアップダウンが待ち受けるのだが、なんと通行止め。

看板に書いてある所に電話すると完全に通れないという事で断念。
海沿いを北上し、県民の森からダムへぬけ、これまた狭い県道を
北上し大多喜街道へ。

途中知り合いとスライド、南下して鹿野山へ回るのだろう。

ずーっと信号もなく、林道では猿にも遭遇。
流石に行楽シーズンで交通量と通行人が多いので注意する。
路面も濡れている箇所が多いため、無理をしないで安全に。

基本的走力で上回る渡辺が先頭で走りペースを作り、
登りでも平坦でも一定にパワーを掛けることで、大濱さんに
平坦では休んでもらい、登りではパワーを掛けてもらい
練習強度をお互いのイーブンになるように配慮する。

自分も休めないのでだんだん疲労が蓄積していく。
まだまだベストには程遠いので、ベースのビルドアップと考えて、
ケイデンスを意識したり、ポジションを意識したりする。

R171からR409へ抜け、100km少しを走ったところで到着。
ちょうど開店時間の11:30だったのでぴったりだった。

「小料理・喫茶 金曜日」さんにて昼食。
二人でカツカレー¥800

納豆とキムチは無料でお替り自由、ご飯もお代わり自由との事。
開店と同時なのが幸いした、すぐに満席に。

程なく運ばれてきたものに驚愕した、これ普通盛ですか?
大盛りは凄いと聞いていたけど、前より量が増えているのでは
無いだろうか?減らしてもらえば良かったが、出されたものは
食べる。

という事で、途中でルーが足りなくなったがおかわり可能という事で、ルーを追加し、なんとか完食。
しかしキャベツは半分くらい食べたところでギブアップ。
すみません。

ご飯の量を聞くと計ってないのでわからないらしいが、3合くらい
らしい。ものすごい量です。

入口に体重計が置いてあるのがなんでかわからなかったがピーンと来た。
つまり食前食後で測れと言う事か?
食前に計っておいたのだが、給水1.8リットルで58kgだった。
食後は61kgに迫る勢い。

2.5kgくらいは食べ飲みしたようなので、帰りも頑張らないと。
しかし二人とも食べたもので体が重く、ペースアップはのっぴき
ならない状態。帰りは体力がイーブンになったか、二人で先頭を後退したりする。

1時間くらいほとんどL1くらいで走り、久留里街道を
南下し、金谷へ向かう。
途中先ほどの知人たちとまたスライド、世の中狭い(笑)

二人とも腹もこなれ、少しかけていくが、このままだとフェリーの
時間が微妙。到着と同時に出航、間に合わないか、急げば
間に合うかの2択。

無理しても危ないし、明日も練習はあるので、今日は
残り30kmを流しペースで時間調整。

しかし食べたものがエネルギーになって行っているのか、
ペースは落ちない。脚の疲労もそこまで無いので、
前の便が出航した15分後に到着。
ダイヤが変わっていたため、次の出向まで実に1時間。

それでも話してたらあっという間でした。
紅葉も色づいているとこもあり、房総も秋深まるころの
良いタイミングと、良い天気の中練習ライドを楽しめました。

7:41:44 177km 3460KJ 291.0TSS ↑1857m

11/09 ツール・ド・おきなわ2014場所: 沖縄本島北部レポート: 須藤参加者:  角野、槌田、大堀、須藤リザルト角野: 100kmアンダー39   29位槌田: 140kmジュニア国際  9位大堀: 100km女子国際        ...
16/11/2014

11/09 ツール・ド・おきなわ2014
場所: 沖縄本島北部

レポート: 須藤

参加者: 角野、槌田、大堀、須藤

リザルト
角野: 100kmアンダー39 29位
槌田: 140kmジュニア国際 9位
大堀: 100km女子国際 3位
須藤 210km DNF

今年もやってきました、ツール・ド・おきなわ!
UNOの練習仲間からは、上の4人が参加しました。

槌田・大堀・須藤は木曜夜から入り、金曜はレースコースの8の字の北半分を走り、土曜はほぼレストにして車で残りの部分の確認をしたが、大堀だけ軽く羽地ダムの登りの試走をした。日曜がレース本番。

須藤は今回200kmクラス5回目だが、これまで完走できず。今年も仕事もあってなかなか調子が上がっていないが、まぁ次の年につながるものがあれば良いかという感じ。
他の3人は、調子次第では、いい所にいけると思っていました。

ツール・ド・おきなわのゴールは全て名護なので、距離によってスタート地点が違う。100km, 140km, 210kmクラスの人はそれぞれ違う場所から違う時間にスタートする。

自分の参加は一昨年以来。一昨年出たときは、210kmの市民クラスは、チャンピオンクラスが出てから比較的すぐにスタートしていた記憶があるが、今年の210km市民クラスは他のクラスが全て出てから、チャンピオンクラスの1時間後にスタート。

12個ある関門での制限時間は変わらないので、打ち切りが一昨年よりシビアになったのか?。

一昨年は、スタートの時にかなり後ろの方に並んだ。車の渋滞と同じで、前の方でかけたブレーキの影響がだんだん大きくなって、最後尾では加減速が激しくなる。それはきついので、今年は申込み日の初日に申し込んだ。一昨年は「ゼッケン番号順に並ぶこと」とあったからだ。しかし、受付をして、今年のルールを見てみると、「ゼッケンの最初の50人は番号順に並ぶが、その後は先着順に並ぶこと」となっていた。そこで早めの時間に来たので、結構前の方からスタートできた。

スタート時の天気は曇りときどき晴れぐらい。この日は風が強く、予報では南の風10~12m/sぐらいだった。レースの前半は北上するのでこれはきつい。

210kmは400人近く参加する。スタート後、約70kmはほぼ平地である。最初の関門は、ここでいかに落車に巻き込まれないようにするか。直前で落車が起きたらよけようがない。400人もいると、確率的にどこかで数回落車が起きる。また、集団の左右の真ん中あたりにいると結構せまい。走っていると、ハンドルを左右から押されたり、他の人のももがあたったりで、これまた気が休まらない。

この日は風が強いため、集団の速度が全然上がらない。これまで出た中で一番遅いと思う。集団の中にいるとほとんどサイクリング状態。これではなんだなぁと思い、2度ほどメイン集団の先頭に出てみたが、先頭に出るとやっぱり風がきつい。前の方に逃げ集団がいるのが見えたので、しばらく追ってみたが、一人で追いつくのはきつく集団に戻った。集団が遅いと制限時間のマージンが減っていくなぁなどと考えていた。

途中で、雨が結構降ってきて、風も強いため、波が防波堤に当たって、そのくだけた波しぶきも飛んでくる。そのうち、靴の中がずぶずぶになった。雨だと、カーボンホイールのブレーキの効きが悪いので、集団の中ではこれまた疲れる。

気が休まらず、この平地が早く終わって欲しいなぁと思って走っていたら、ようやく普久川ダムの登りへ。

後でstravaのログを確認してみると、210km完走した人は、普久川ダムの登りを遅くても20分程度で上っていたが、自分は21.5分ぐらいだったので、結果的にはその時点でアウト。

便利な世の中になったもので、結構な数の人が、レースのログをstravaにアップしていたので、普久川ダムの登りの1回目、2回目と最後の大きな登りである羽地ダムの登りの時間がどのぐらいだと、各クラスでどのくらいの順位になるかのグラフを作ってみた。今後出る人は参考にしてみてください。

沖縄まで行かなくても、普久川ダムの登りは、距離が7.3kmで325mぐらい登っており、羽地ダムの登りは距離が4.2kmで165m登っているので、そのぐらいの場所を走ってみれば、おおよその見当はつくと思います。ただし、210kmクラスでは、普久川ダムの登りは1回目は距離約70km、2回目は約120kmを走ってから、羽地ダムの登りは距離約190km、標高差約2500mを走ってからです。

普久川ダムの給水所では、それまで寒かったので、水をあまり飲んでおらずボトルにかなり残っていたので、次に来たときにとればいいやと思って取らなかったのが良くなかったように思う。というか、水がこの場所で減っていない時点でおかしく、あとから考えると寒くても給水はちゃんとしなければと思った。

普久川ダムの下りでは10人くらいの集団と走る。自分はやっぱり登りが遅く登りになると後ろの方になる。一方下りは速く、ほうっておいても、集団の先頭に出てしまう。この日の体重は67kgぐらいだったと思うが、他の人たちはもっと軽いのではないかと思った。

しばらくすると、前の集団に追いついて20人ぐらいの集団になった。しかし、だんだんとパワーが出なくなって、一人旅状態に。

そのうちもう一人と合流して、沖縄北端部からの南下は2人でローテーションを回すが、やはり2人ではつらい。

2回目の普久川ダムの登りの前に与那というチェックポイントがあるが、その手前で、後ろから車が来て、何やらスピーカーから聞こえてくる。

「交通規制が解除になりました。お疲れさまでした。」

「げげっ、おととしは宮城までいったのに、今年はその2つ前の与那で終わりか」と思っていたら、20人くらいの集団が後ろから来てこれが結構なスピードだ。
この列車に乗って交通規制解除の車をあっさり抜いて、与那打ち切りは避けられた。

しかし、パワーのでない状態はつづいており、普久川ダムの登りの中程で、また、「交通規制が解除になりました」という車に抜かされて、一般車が通行をはじめる。

今年は、普久川ダムで打ち切りと観念したが、普久川ダムの関門につくと、中に入ってゼッケンをとってというような素振りがなく、水を渡されてがんばれといわれるので、「おお、これで宮城まではいける」と思った。

7:45にスタートで、宮城打ち切り時間12:40は覚えており、間に合うかなぁと思いながら走るが、制限時間がせまってくる。また、交通規制解除の車に抜かれて、一般車が走り始めて、12:40になっても宮城にはつかず、今年も宮城打ち切り確定となった。宮城到着は12:55でした。

宮城につくと、「はい、こちらでタグをとって」といわれ、「自走で帰る人はゼッケンを取って、保険は效きませんので」との説明。

とりあえず、山積みにしてあるバナナを2本食べて、汲み放題の冷たい水をボトルに2本分ぐらい飲んで、自走で帰ることにする。

東側を南下する海岸線は結構起伏があって、しかもお日様が照って気温も上がっている。日がかげってすずしくなると調子が出るが暑くなるとだめで、やっぱり水不足であったのかもしれない。

そのうち気分が悪くなったので、自販機で飲み物を2本飲んだらようやく多少調子がでてきて、一般車がブーブー走っているゴール地点にたどりついた。移動時間は約7時間だったので、一昨年よりも10分ぐらい遅かった。

完走できなかった原因は、絶対的な登りの速度が足りないのと、給水不足でたれたあたりだと思うので、ここの練習が必要。

会場に戻ってくると、閉会のお祭りと表彰式をやっていた。大堀さんは女子国際3位で表彰された。

大堀さんは給水地点で一度落車したが先頭集団に戻ったとのこと。槌田君もチェーンが外れたが先頭集団に戻ったとのこと。やっぱり、何かトラブルがあっても先頭集団に戻れるぐらいの地力がないと上位入賞は難しいのだなぁと思った。

・最後に、stravaのデータから作成したグラフについて

210km、140km、100kmアンダー39、100kmオーバー40、100km女子国際について、普久川ダムの登りの所要時間と羽地ダムの上りの所要時間をプロットしています。

横軸は順位。羽地ダムもつけているのは、ここは最後にある大きな登りで、ここでたれていないことも必要なので。

210kmと140kmだけは、普久川ダムに2回登っているので、"普久川ダムの登り_2回目"があります。

●は210kmのデータ。完走ラインは普久川ダムの1回目20分、2回目23分、羽地ダムは14分弱
▼は140kmのデータ。完走ラインは普久川ダムの1回目22分、2回目約25分、羽地ダムは約17分
米は100kmアンダー39。
×は100kmオーバー40。完走ラインはともに、普久川ダム約28分、羽地ダムは約19分
■は100km女子国際(1点ですが)

このグラフと自分の試走データを比べてみれば、上位に入れるか、各クラスで完走できるかがだいたいわかると思います。

ちなみに、ツール・ド・おきなわの前後で須藤のヤビツ峠のコンビニスタートのタイムは約36分だったので、単純に普久川ダムの登りの時間の比をかけると、
210km完走するためには、ヤビツの登りは、36.0*20/21.5=33.5分
210kmで上位で競うには、ヤビツの登りは、36.0*17.5/21.5=29.3分
ぐらい必要ということになります。

http://www.electricsheep.co.jp/hc/
で、確認させてもらうと、体重65kg, 自転車+装備9kgで、
完走は275W, 4.2W/kg
上位は324W, 5.0W/kg
となります。

ヤビツの方が斜度があって単純に比較はできませんが、だいたいそんなかんじ。今年の6月頃は33分前半も出ていたので惜しい。
というか春先より遅くなるなぁー。

来年の目標タイムは、そんなに頑張らないで32分ちょうどぐらいが何本か揃えて出せるようになっておきたい。

8月の申し込み時点でそのぐらい出ていなければ210kmは考えようかと。

でもヤビツ30分ぐらいじゃないと、チームで出たときのアシストもできませんね。

16/11/2014

大濱です。

松輪練 8:36スタート。 北風が冷たく小学校辺りは向かい風。単独で淡々と走りました。半ビブ、半袖、インナーに薄手の長袖、レッグウォーマー、冬グローブ、トウカバーで、長袖ウィンドブレーカーでスタート。徐々に上げていくつもりだったが、ちょっと暑く、バタつくのが嫌なので、1周でストップ。ウィンドベストに着替える。
1周目:21:21 nPower234W

9:09から再開。そこから5周回
2周目:20:23 235W
3周目:20:34 236W
4周目:20:26 231W
5周目:20:30 231W
6周目:20:48 223W
ちょっと落ちたのと、水補給の為ストップ、補給もして7周目突入。 が、あまり上がらなかったので、切り上げる事にしダウン気味で走り終了。
11:26でした。
スタート時の気温は9.5℃、終了時には14.6℃朝方は寒いですね。

11/9を持ってRacing Team UNOは2014年の活動を終了、解団。2015への体制移行、11/10より2015シーズンの選手募集と、登録を開始します。結団式はJBCF体制が決まる年末以降、年明けを予定。Racing Team U...
11/11/2014

11/9を持ってRacing Team UNOは2014年の活動を終了、解団。
2015への体制移行、11/10より2015シーズンの選手募集と、
登録を開始します。

結団式はJBCF体制が決まる年末以降、年明けを予定。

Racing Team UNOはレース、サイクリング、ブルべ、他、
自転車を通じて人生を豊かに、多くの人と知り合い、
新たな喜び、楽しみを発見し、自分の目標へ向かって
成長していける。そんなチームを目標にしています。

ご興味がある方はメッセージをいただくか、11/29の定例朝練
イベントを兼ねたトライアウトにお越しください。

レースメインの方から、週末ファンライドの方まで、制限は
ありません。チーム方針をお読みの上、内容に同意していただける
方であればどなたでも参加できます。

お待ちしております。

RTUNO活動方針は下記のリンクより参照ください。

https://docs.google.com/document/d/1Kgqj4MKz8ttswQRJonlnHginR9qQPXgx0qTzkmcm4Y8/edit?usp=sharing

住所

Nago-shi, Okinawa
905-0015

営業時間

月曜日 10:00 - 19:00
火曜日 10:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 19:00
土曜日 10:00 - 19:00
日曜日 10:00 - 19:00

ウェブサイト

アラート

Racing Team UNOが新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

ショートカット

共有する