グラスピアゴールキーパーアカデミー

グラスピアゴールキーパーアカデミー

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セレクション合格者のみ入会可能な選抜制キーパースクール
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全ては試合で活躍できる一流のゴールキーパーになるために

【全ては試合で活躍できる一流のゴールキーパーになるために】
セレクション合格者のみ入会可能な選抜制キーパースクール「グラスピアGKアカデミー」

千葉校|土曜日19:00〜21:00@ゾゾパーク(千葉市)
大宮校|日曜日19:00〜21:00@埼玉朝鮮学校(さいたま市)
 柏校|月曜日19:00〜21:00@アルジャーノン柏(柏市)

対象:小学3〜6年生、中学1〜3年生の本気で成長したいGK

Photos from グラスピアゴールキーパーアカデミー's post 25/05/2026

「筋トレで身長が伸びなくなる」って本当?

結論から言います。
これは科学的に否定されています。

問題は「筋トレをするかどうか」ではなく、
「何を・何歳からやるか」です。

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【GK 年代別ロードマップ】

✅ 小学生(〜12歳)
「正しい体の使い方」が最優先。
腕立て・ジャンプなど自重トレが土台。
バーベルはまだ必要なし。

✅ 中学生(13〜15歳)
正しいフォームの習得に専念。
急成長期の「クラムジー(体が思い通りに動かない)」は
自然な反応。
中3頃から自重を段階的に導入。

✅ 高校生以降
ウェイトトレーニングへ移行。
「体が大きくなる=エンジンの出力が上がる」。
中学までのフォームが出力を最大化する。

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GKが特に鍛えるべき部位は3つ。

①股関節まわり(爆発力の源)
②体幹・側方(空中での軸)
③肩甲骨まわり(着地衝撃を分散)

詳しい解説はプロフィールのリンクから👆

#ゴールキーパー #小学生 #体の使い方
#ゴールキーパートレーニング #育成年代

Photos from グラスピアゴールキーパーアカデミー's post 24/05/2026

「GKスクール、行かせるべきなのかな…」

そう迷っている保護者の方へ。

「みんな通っているから」で決める話ではありません。
判断の軸は、たった3つです。

❶チームにGKコーチがいるか、いないか
❷本人がGKを本気で好きで、
もっと上手くなりたいと思っているか
❸家族として、子どものチャレンジを
支えられる距離感が取れているか

意外に思うかもしれませんが、
グラスピアにはJ下部や強豪チームに
所属している選手も通っています。

あえてスクールに通う理由は、

・他チームのGKと触れ合える刺激
・所属チーム外にライバルを作れる
・スタメン争いに必要な専門練習量を補える

の3つ。

「チームに任せきりにせず、
本人の成長に必要なものを
自分で選んで足していく」。

これがこれからのGK育成の
スタンダードになっていく気がしています。

迷っているなら、まずはお子さん本人に
「GKスクールに通うのってどう思う?」
と聞いてみてください。

前のめりに「やってみたい」と答えるなら、
それが何よりの答えです。

判断基準の全文・
グラスピアの120分3段構成・
通うメリットは、
プロフィールのリンクから記事をご覧ください。
graspia.jp/blog/gk-school-ikaserubeki-shogakusei/

#ゴールキーパー #小学生
#ゴールキーパースクール
#ゴールキーパートレーニング
#グラスピア

Photos from グラスピアゴールキーパーアカデミー's post 23/05/2026

うちの子、毎週のように突き指している。

テーピングを巻いても
また同じ場所をやってしまう。

実はそれ、
グローブやテーピングの問題ではなく、
ボールの「迎え方」にサインが出ています。

GKはフィールド選手と比べて
手の外傷がおよそ7倍多いポジションですが、
頻度はフォーム改善で大きく下げられます。

グラスピアで指導している
3つのポイントを画像で解説しました👉

①ボールを「つかみに行かない」
正しい手の形で待ち構えて、
ボールが手に「はまる」感覚に変えるだけで、
突き指は劇的に減ります。

②手をボールの形にする
指を伸ばすのではなく、
手のひら全体でボールを包むように。
小学3年生・4号グローブのお子さんでも、
この感覚は身につきます。

③予防の優先順位は
①フォーム → ②グローブ → ③テーピング
順番が逆だと、
テーピングを巻いてもまた同じ場所をやります。

「またやるかも」の怖さは
気合いでは消えません。
何が怖いのかを一緒に言葉にして、
フォームの課題に分解してあげてください。

詳しい予防法・応急処置・保護者の声かけ例は、
ブログ記事にまとめています。
プロフィールのリンクからどうぞ。

#ゴールキーパー
#小学生
#少年サッカー
#ジュニアサッカー
#育成年代

Photos from グラスピアゴールキーパーアカデミー's post 21/05/2026

「うちの子、GKの才能あるのかな……」

そう悩む保護者の方は多いと思います。

でも、小学生の時点で
『才能ある/ない』を判断するのは早すぎます。

J下部に進んだ17名を見てきた中で言えるのは、
小学生時代に「天才だ」と思った子が
そのまま伸びるとは限らないし、
「正直厳しいかな」と感じた子が
J下部に進むこともあるということ。

大切なのは
『才能』ではなく『伸びしろ』を見ること。

伸びる子に共通する5つのサインはこちら👇

①失点後の『悔しがり方』
②『なぜ?』を自分から考えられる
③ボールへの反応の『質』(自分から取りに行く積極性)
④味方への『関わり方』(声がけの姿勢)
⑤GK以外の場面での『動き』(フィールドプレーも楽しむ)

『今できるか』ではなく、『これから伸びるか』。

詳しい解説と年齢別チェックポイントは
プロフィールのリンクから読めます。



#ゴールキーパー #小学生サッカー
#才能を伸ばす #努力 #ゴールキーパートレーニング

Photos from グラスピアゴールキーパーアカデミー's post 19/05/2026

「セレクションって小4からじゃ遅いですか?」

そんな相談をよく受けます。
結論、遅くありません。

ただし
「何をどの順番で積み上げるか」で
結果は大きく変わります。

J下部に17名のGKが進んだ指導現場の経験から、
小学6年生のセレクション本番に向けた
逆算ロードマップをまとめました👇

✅評価者が最初に見る5つの「土台」
✅小4:基礎技術・並行・「なぜ?」の習慣
✅小5:5つの評価軸を意識して総合的に磨く
✅小6:新しいことより本番の発揮
✅落選も次への切符(三上コーチの実体験あり)
✅保護者ができる3つのこと

セレクション当日だけ頑張っても合格は難しい。
大切なのは、そこに至るまでの準備です。

学年別の詳しい中身は
プロフィールのリンクから読めます。



#ゴールキーパー #セレクション
#トレセン #小学生

Photos from グラスピアゴールキーパーアカデミー's post 18/05/2026

「中学生になってもGK専門練習がほとんどない」

部活もクラブチームも、
GKコーチがいないところはまだまだ多いのが現実です。

だからこそ、
自分で補える練習を知っておくことが大切。

今回は三上コーチが
中学・高校時代に実際にやっていた
練習メニューを5つ紹介しました👇

①壁当てキャッチ
②ペットボトルステップワーク
③構えのタイミング練習(路地・交差点活用)
④対向車のナンバープレート確認(動体視力)
⑤電車ですれ違う一車両の人数カウント(動体視力)

③〜⑤は道具もスペースも不要な「ながら練習」。
通学・移動中にそのままできます。

詳しいやり方はプロフィールのリンクから読めます。



#ゴールキーパー #中学生サッカー #中学生
#ゴールキーパートレーニング
#ゴールキーパースクール

Photos from グラスピアゴールキーパーアカデミー's post 17/05/2026

J下部に進んだGKの親が
やっていた5つのこと

「うちの子、本気でプロを目指したいって言ってるんです」
こうした相談が増えています。

グラスピアからJ下部に17名が進みました。

その現場で見えた、
プロを目指す家庭の共通点を5つまとめました。

①失点後に技術アドバイスをしない
②GK専門スクールを親が見つけてくる
③試合映像を見ながら親は質問だけする
④他のGKではなく過去の自分と比較する
⑤進路の最終決定は本人に委ねる

詳しい解説と
失点後の声かけNG例は
プロフィールのリンクから読めます🔗

#グラスピア #ゴールキーパー
#保護者 #サカママ #ゴールキーパーの母

Photos from グラスピアゴールキーパーアカデミー's post 16/05/2026

「試合後にノートを書きなさい」と言われても、
何をどう書けばいいかわからない──。

そんな声は、現場でもよく聞きます。

でも実は、
三上GKコーチ自身は
現役時代にサッカーノートを
ほぼ書いてきませんでした。

大切なのは「書く」ことではなく、
「なぜ?」を考える習慣そのもの。
ノートはあくまで手段のひとつです。

この投稿では、
GK専用の振り返り術を
5つのポイントでまとめました👇

①ノートより先に大切なこと
②GK4大振り返り軸
(失点・ポジション・コーチング・ビルドアップ)
③試合後24時間以内に行う3ステップ
④「なぜ?」を3段階で掘り下げる方法
⑤保護者が使える5つの質問

スワイプで全部読めます。

───

詳しい解説+
印刷して使えるA4テンプレートPDF付きの記事は
プロフィールのリンクから。

グラスピアGKアカデミーの
入会セレクションの詳細もプロフィールへ↗

#ゴールキーパー #サッカーノート
#小学生 #サカママ #ゴールキーパーの母

Photos from グラスピアゴールキーパーアカデミー's post 15/05/2026

GKはPKで「主役」になれる場面です⚽

PKはキッカーの方が
「決めなきゃ」というプレッシャーを背負っています。

GKは
「止めたらヒーロー、止められて当たり前」
くらいで立っていい。

保護者の方へ ー
「止めろ!」より
「何を考えて構えてた?」の一言が、
お子さんのメンタルをずっと支えます。

📖 PKの準備・考え方・声かけの詳細は
プロフィールのリンクから

#ゴールキーパー
#ゴールキーパースクール
#ゴールキーパートレーニング

Photos from グラスピアゴールキーパーアカデミー's post 08/05/2026

「なんで出なかったの?」
「あの場面はこうすべきだった」

試合のたびに声をかけているお父さん・お母さんへ。

その言葉、子どもの"考える力"を奪っているかもしれません。

GKは失敗がスコアボードに刻まれる唯一のポジション。
だからこそ、保護者の過干渉が起きやすい。

でも本当に怖いのは失点ではなく、
「自分で考えて、自分で失敗して、自分で立ち直る」
その経験を奪われること。

最高のサポートは「失敗させる勇気」を持つこと。

詳しくはプロフィールのリンクからブログをチェック▶

#少年サッカー #ゴールキーパー #サカママ
#ドリームキラー #過干渉

Photos from グラスピアゴールキーパーアカデミー's post 08/05/2026

【小学生GKが練習すべき5つの要素】

「GK向けの練習メニューがない」
「何を練習させればいいかわからない」

そんな悩みに、GKコーチが答えます。

① セット(構え方)── すべてのプレーの出発点
② キャッチング── 正しい手の出し方を頭で理解する
③ ダイビング── まず安全な倒れ方から段階的に
④ ポジショニング── 正しい位置に立つだけで失点は減る
⑤ 足元の技術── GKもサッカー選手

大切なのは、メニューの数ではなく
「なぜその動きをするのか」を理解すること。

ただこなすだけでは
試合で発揮できません。

理由を頭で理解して取り組むと、
同じ練習でも吸収のスピードが変わります。

週1回30分の年齢別プログラムも
ブログで公開しています。

詳しくはプロフィールのリンクから
記事をチェックしてください👇

#ゴールキーパー #グラスピア
#ゴールキーパートレーニング
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