最高の人生を送るために「捨てる」べき15のコト
1、「間違った人」との時間
2、困難から逃げること
3、自分への嘘
4、願望を後回しにすること
5、自分ではない誰かになろうとすること
6、過去にしがみつくこと
7、失敗を恐れること
8、自分を責めること
9、幸せを買おうとすること
10、他人に依存すること
11、立ち止まること
12、無理だ、と思うこと
13、間違った男女関係
14、新しい恋を拒むこと
15、他人と競うこと
Never Stop Exploring…
人生を最高に旅しよう!!
パイロット(成幸コーチ)
人生を最幸に旅しよう!成幸コーチ(あなたの人生の目的地まで付き添う成幸の水先案内人) です。「悲劇のヒロイン症候群」の人を無くし、「日本中をヒーローだらけにしたい」と考えています。
パートナーシップコーチです。
人間関係の問題で病む人や、うつ病予備軍を無くして明るい社会を作りたい。
その為にヒーロー(自分の人生を積極的に生きる人)を量産する計画中。
勿論、ヒロイン(カッコいい女性)も増やします。
投稿はあなたの【心と身体】に役立つ情報をお届けしています。
01/07/2022
10人の人がいるとしたら、そのうちの1人はどんなことがあってもあなたを批判する。あなたを嫌ってくるし、こちらもその人のことを好きになれない。そして10人のうちの2人は、互いに全てを受け入れ合える親友になれる。残りの7人は、どちらでもない人々だ。
―(ユダヤ教の教え、『嫌われる勇気』より)
「嫌い1、好意2、中立7」。これを「好意の1対2対7の法則」と呼びましょう。この「サイレントマジョリティ(物言わぬ多数派)」は、積極的な意見は出しませんが、自分をフォローしている人たちです。だから、明らかに好意です。「中立」は、「プチ好意派」と考えてよいのです。
すると、あなたを嫌い、批判する人が1人いる場合、あなたを応援している人は9倍もいるわけです。
この「1対2対7の法則」をイメージするだけで、「自分には味方がいる!」ということが明確になり、勇気が湧いてきますね。
30/06/2022
<職場の人間関係は重要ではない?>
職場の人間関係は極めて重要だと考える人が多いのですが
実はさほどあなたの人生において重要ではありません。
心理学の「対人関係療法」では、最も重要な人間関係は家族や恋人、パートナー。
次に重要なのは友人。一番重要度が低いのが職場の人と解釈されています。
これは比率で表すと5対3対2となります。なので家族や友人との人間関係が安定していれば、人間関係の8割は安定しているということ。そう考えると多少職場の人間関係がガタついていても会社を辞める必要など有りません。家族や友人をもっと大事にしましょう。そして家族や友人と交流する時間を増やし、こうした癒しの時間を通してストレスを発散しましょう。
29/06/2022
<「新しい自分」に生まれ変わる運命好転メソッド>
自分のポテンシャルを100%発揮し、思い通りの人生を
生きるためには「あなたはこの人生を通して何をする人なのか」
といった生きる目的をはっきりさせる必要がある。
28/06/2022
人間にとっての最大のストレスは?
変えられないものを変えようとすること。(過去、他人)
でも関係性(人間関係)は変えられる。(返報性の法則)
人間関係を変える究極の方法は相手ではなく自分が変わる事。
26/06/2022
真の勇気とは?真の勇気とは?
良いと思ったことは直ぐに実行し死ぬまで継続する。
悪いと思ったことは今すぐ卒業し死ぬまでやらない。
17/06/2022
<人間関係の悩み解消法①>
「自分の考え方」を変える
自分の考え方に原因があるケースは、大きく2パターンあります。
• パターン①:知らず知らずのうちに「ネガティブな感情」を抱いている
• パターン②:相手を気にしすぎてしまう
パターン①:知らず知らずのうちに「ネガティブな感情」を抱いている
1つ目は、自分の「ネガティブな気持ち」が、人間関係こじらせの根本原因であるパターンです。
一見「相手が悪い」と思える場合でも、知らず知らずのうちに抱いていた「自分の中のネガティブな感情」が発端で、負のループに入ってしまっていた、ということが往々にしてあります。
相手に対する行動(言語、態度、表情)をポジティブなものに変換し、相手に悟らせない方法もありますが、自分の気持ちと反する行動をし続けると、それ自体がストレスになっていきます。
なので、ここでは根本原因である「自分の考え方」から変えていく方法をおすすめします。
【ケース別対処法】
☑ケース1:相手に嫉妬心を持っている
「なんだか気に食わない」「やる事なす事、すべてにケチをつけたくなる」という人が、あなたの身近にいたとします。
その場合、相手への「嫉妬心」が原因かもしれません。
無意識のうちにケチをつけ、"相手を下げる"ことで心の安定を保とうとしている可能性があります。
まずは、自分の中に「嫉妬心」がないかを確認し、ある場合は「自身が嫉妬していること」を自覚してみましょう。
そのうえで、相手の優れている点を素直に認め、「学ばせてもらおう」というポジティブな気持ちで接するようにしてみてください。
相手に対する感情や行動は、自然と変わっていきます。
16/06/2022
<職場の人間関係 解消法>
日本労働調査組合が全国20~49歳の会社員を対象におこなった調査では、職場の人間関係について何らかの悩みやストレスがあると回答した人が約3割いたことが分かりました。
年代別では、「職場の人間関係が良好である」と答えたのは20代がもっとも多く、30代、40代と年齢が上がるにつれ「良好」だと答える人は少なくなりました。
「職場の人間関係にストレスを感じている」と答えた年代は40代がもっとも多く、20代がもっとも少ないという結果に。年齢の高い従業員ほど、人間関係に問題を感じている傾向が見られました。
さらに、58.5%の人が「職場の人間関係を理由に退職・転職を考えたことがある」と回答しています。従業員の離職率低減を図る企業にとって、職場の人間関係づくりは非常に重要なテーマであると言えるでしょう。
27/08/2014
いい女は弱い男を強くするが、
いい男は強い女を弱くする……
貴女らしく…
ただの女でいてくれれば僕は男になれる。
強くなれる。
貴女がいるから強くなれるっていうのは
どちらかといえば
男性の方
貴女には安心して弱くなって欲しい
いい女は弱い男を強くするけど
いい男は強い女を弱くする……
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堺市堺区
Sakai-shi, Osaka
590-0984