04/05/2026
【シニアアフターヌーンパーティ】
ヨシです。
今日は少し少なめでしたが、
久美子先生が入って丁度男女同人数で
良かったです。
デモは久美子先生と「She」で
ナイトクラブ2ステップ中心の
創作を踊りました。
特に今日は、
たくさんのダンスのミニレッスン以外に
クイックステップのレッスンを
フロア一周できるようにしました。
皆さんお上手で、
見事にこなしていました。
次は多分8/24。
29/04/2026
【4月アフタヌーンミロンガ】
ご参加くださり、ありがとうございました。
初参加の方もいらっしゃり、とても嬉しい時間となりました。
また、フォロワー役に初挑戦してくださったジェンツの姿も印象的でした。
さまざまな枠組みや概念を越えて、
ペアダンスを楽しむ皆さんに、ブラボー👏🏻
24/04/2026
【フライデーサルサソーシャル】
Girls’ Night😚💕✨
17/04/2026
【JSDC軽井沢リトリート2026】軽井沢新聞に掲載!✨
軽井沢新聞4月号に掲載されました!
『JSDC軽井沢ダンスパーティ2026』
トニーさんの絵も✨
嬉しいですね。
関わってくださった皆さま、
ありがとうございます!!
▪️軽井沢新聞4月号
https://karuizawa.meclib.jp/np274/book/index.html /page_no=1
17/04/2026
【JSDC軽井沢リトリート2026】日常と非日常の間に
今回ドラムをしてくださり、
そしてこの場所とのご縁をつないでくださった
トニー鈴木さんの作品
「音羽の森ホテル」をご覧いただきながら。
*****
今回のJSDC軽井沢ダンスリトリート2026は、
いかがでしたでしょうか。
「日常」と「非日常」という言葉は、
どこかで対比されがちです。
日常は単調で、
非日常は新鮮で刺激的。
あるいは、
日常が忙しさに満ちていれば、
非日常はゆるやかな癒し。
そんなふうに語られることが
多いように思います。
今回のリトリートは、
そのどちらかではなく、
“日常と非日常のあいだ”に
あってほしいと思っていました。
ダンスを「楽しみに来る特別な時間」ではなく、
ダンスの〈ある〉暮らしや人生。
ダンス技術だけにとどまらない、
ダンスと共にあるライフスタイル。
JSDCは、
「こうでなければならない」を手放し、
一人ひとりのアイデンティティが、
自然と解放されていく“きっかけ”でありたい
と考えています。
いつでも、どこでも、だれとでも。
どんな“ワタシ”でいてもいい。
はじめての場所や出来事の
新鮮さや高揚感の中に、
どこか安心感や、
やさしい癒しがある。
そんな時間になっていたなら、
とても嬉しく思います。
この度は本当に
ありがとうございました!
※トニー鈴木氏のこの作品は、旧軽井沢ホテル音羽の森の、三笠ホール入口にも、飾られています。
16/04/2026
【JSDC軽井沢リトリート2026】ハーベストの夜
ホテル内のカラオケルームで歌って、
気づけば、また踊っていて。
そのまま部屋に戻って、
また飲んで。
強制の流れはなくて、
それぞれが好きなように過ごしているのに、
なぜかみんなで同じ空気の中にいる感じ。
こういう時間が、
すごく好きだなと思いました。
16/04/2026
【JSDC軽井沢リトリート2026】ハーベストのブッフェ
たくさん踊ったあとは、
みんなでハーベストのブッフェへ。
「美味しいね」「楽しかったね」って、
自然に会話が続いていく時間。
グラスを片手に、
それぞれのペースで過ごすひととき。
こういう時間があるから、
また踊りたくなる。
そんな、やさしい夜でした。