25/01/2017
★オンボディー韓医院の旧正月の休診日のご案内★
2017.1.27日(金)~1.30(月)まで休診日でございます。
31日火曜日より通常通り診療させて頂きます。
ご予約にお間違いのないよう宜しくお願いします。
ご予約の変更及び確認は[LINE ID : onbody]にてお問い合わせください。
ありがとうございます。
ダイエット, 整形鍼, 胸鍼, 不妊治療, 手足冷症 http://ameblo.jp/onbody
25/01/2017
★オンボディー韓医院の旧正月の休診日のご案内★
2017.1.27日(金)~1.30(月)まで休診日でございます。
31日火曜日より通常通り診療させて頂きます。
ご予約にお間違いのないよう宜しくお願いします。
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ありがとうございます。
10/11/2016
冬の室内の適切な温度は何度でしょうか?
韓国はいつの間にか冬がやって来ました。あまりにも寒すぎて、今朝も暖かい服装で出勤しました〜
日本は韓国に比べて比較的に暖かい方ですが、このところ風邪を引きやすい時期なので健康にお気をつけください^^
さて、今日は冬の室内の適切な温度についてお話したいと思います。
室内の適切温度は意外と18〜20度が適当だそうです。思ったより低いでしょう~。
何故かと言うと屋内と屋外の温度の差が大きすぎると、返って我々の健康に良くないからです。
冬に’寒い’からといって室内の温度を上げすぎると、免疫力が落ちてむしろ風邪を引きやすくなることだけではなく、
体力の損失も増加するということです。
室内温度を上げる代わり、壁にエアーキャップを貼り付けたり、暖かいコタツの中に入ったり、冬の暖かい下着を身につけたりするなど、
暖房費も節約しながら健康も守ることのできる方法もあります。
長い長い冬を暖かくお過ごし頂けたら良いですね^^
03/11/2016
冬のダイエットがより良い理由!
気温は下がり続け厳しい寒さが続いていく冬〜
暖かい布団の中からなかなか出られないんですが、冬のダイエットがより効果が高いってこと、ご存知でしょうか。
冬には我々の体が体温を維持するために熱を作り出してカロリー多く消費します。
また、筋肉の収縮及び震えで基礎代謝量が10%程度増加し、臓器や代謝機能が活発になるように調整します。
それに適切な食事療法を並行すると、体重減量に多く役に立ちます〜^^
ただし、非常に寒いので激しい運動をすると、筋肉を傷つけることがあるので運動前後に十分なストレッチをするようにお願いします〜
少し寒いくらい室内温度を維持させて別に運動しなくても体が自らエネルギーを消費することができるようにするのも一つの方法です^^
28/10/2016
季節の変わり目の風邪の予防として良いレモン茶!
最近かなり天気が肌寒くなってきたようですね。季節の変わり目のこそ風邪を引く可能性が高くなるでしょう。
今日はこのような天気に風邪を引かないようにしてくれるレモン茶をご紹介します~!
ビタミンCの多く含まれているレモンは血管の健康はもちろん皮膚のトラブルにも有効です。
季節の変わり目に天気が急に変わるにつれて食欲が無くなった方にも良いし、レモン独特の酸味は胃を刺激し、新陳代謝を活発にしてくれるそうです~!
また殺菌作用の効能もあり、食中毒を防ぐことも出来ます^^
暖かいレモン茶一杯と共に風邪の予防は勿論、だんだん近づいてくる冬を健康的に迎えて頂ければいいですね。
30/09/2016
オンボディー韓医院、「2016Korean Medicine Project in japan」に参加!
韓国保健産業振興の主催で「2016 Korean Medicine Project in japan」の行事が2016.9.10~11の日程で日本大阪の’「ホテル日航大阪’」で開催されました。
オンボディー韓医院は漢方ダイエットと傷跡治療の分野で韓医薬の患者を誘致するための漢方機関としてご参加しました。
[行事場の内部写真]
200名も超える現地の日本の方や関係者がご参加頂き、オンボディー韓医院の明洞店のイ・ヨンホ院長が漢方ダイエット及び漢方の傷跡治療の優秀さについて発表させて頂きました。
健康的な美しさを実現する漢方美容治療について日本の方がどれほど関心を持たれているのか分かることになった時間でした。
二日目の日程は広報団の方とより親密なお時間を過ごすことが出来ました。先日解決できなかったダイエットと傷跡治療に関しても詳しくてお気軽に質疑応答が一緒に行われました。
短い日程でしたが充実に過ごせた大阪出張でした。(^^*)
Mari Yosumi 中村 礼 Tomoko Hidaka Mihoko Shuku
22/09/2016
体重減量を前にしてまず実現のできる目標設定や具体的な計画を立てることから始めるべきです。
オンボディー韓医院では細かな相談を通してお客様の生活習慣や食生活をチェックし、改善の方向を提示する役割をしております。
その中でも腹部肥満はダイエットを考えているほとんどの方々が共通的に悩んでいるテーマの一つです。
ご飯を食べてないのにお腹の張りを感じたり、力を入れてもなかなか凹まない下腹、ジーパンからはみ出る肉(ラブハンドル)、増えた脂肪のため失った皮膚の弾力とデコポコのセルライトの発生など。
全体的に体脂肪を落として体重を減らすのがダイエットの第一の目標ですが、腹部肥満はまた違う次元からのお悩みとなるわけですね。
オンボディーのダイエットの成功事例、その始めての走者は腹部肥満であります。
#onbody #ダイエット
28/11/2015
ダンキンドーナツ頂きました!
9/15日に初めて来院して頂いてもう大体4ヶ月ですね・・
韓国で留学していたお客様でしたが今日帰国されて・・昨日が 最後の予約でした!
なのでダンキンドーナツでドーナツまで買って来院して下さいました!感動・・!
みんな 寂しいですと言いましたね・・
無事に帰国して帰国後にも体の管理してくださいね~
韓国に訪問する予定が有ればぜひともお越しくださいね~
みんなで美味しく頂きました~!本当に有難うござします!寂しいですよㅠ_ㅠ
26/11/2015
<日本からのクッキープ、お菓子のプレゼント>
有名な明治ブランドのオレンジビスキットとバタークッキーを頂きました!
日本からオンボディー韓医院を考えてくださって
日本のクッキーやお菓子を持って来てくださって有難うございます!
日本からのもので・・より感動と感謝しますね・・
凄く美味しくてコーヒーにも似合いで・・おいしくいただきました~
ありがとうございます~
26/11/2015
韓国は急に寒くなったし雨まで降って免疫力が落ち安くなりました・・!
こういう時は、水分摂取に気をつけ果物と野菜を食べながら風邪を引かないように注意しなければなりません・・!得意げ
そういう意味で今日は果物と野菜の色による主要成分と効能について調べますね~!
1) RED
大部分の果物が赤い色ですね~代表的な色です^^
トマト、スイカ、ザクロ、柿などに入っており、特にトマトが豊富で、男性の前立腺に役立つとします。強力な抗酸化作用により、老化防止、抗がん効果、心血管疾患の予防にも良いし、皮膚の予防にも良いので若くて健康な暮らしのため、摂取する人たちが増えている傾向です。
イチゴ、ザクロ、木、種類に入っており、抗酸化、抗ウイルス、抗がん機能を持っています。
特に、老化防止や皮膚の弾力に効能が言われており多くの女性の方が探していて
最近は多様な化粧品として開発されて人気を得ているそうです。
2) GREEN
ほとんどの野菜が緑色で好き嫌いがひどい子供たちが緑色の食べ物を忌避する現象も有りますが
しかし、自然から豊かな栄養分が入っている緑色の果物、野菜を調べましょうか?
目に良いと言われておりルテインは植物の葉緑体の中に多量に入っており、野菜類で豊富に摂取することが出来ますね~特にパプリカ、ほうれん草、ケール、ブロッコリーなどが有名で特にパソコンとスマートフォンをよく使っている現代人にとって必ず必要な栄養です
ほうれん草、アボカドなどに豊富に入っており、
健康に有益な脂肪酸を豊富に含んでいるため、抗酸化の役割をします。
3) ORANGE&YELLOW
がん細胞の成長を防禦して抗がん効果を出す效能でよく言われておりアルパカローティーンは脂溶性なので油で調理したり、ナッツとご一緒に摂取したら体内で吸収率を高めることになります。
にんじん、カボチャなどに豊富に入っております。
アルパカローティーンとともにビタミンAの前駆体のカロテンの一つで、体内でレチノールに様々な機能をします。アルパカローティーンと同様に活性酸素の作用を抑制(硫酸化作用)してガン抑制効果が広く知られております。
4) PURPLE
主に葡萄、ブルーベリーのようなベリー類食品でたくさん見られる紫色はお肌の健康と美容に関心が多い女性たちに脚光を受けております。
アロニア、ブルーベリー、アサイベリーなどベリー類に豊富に入っており、抗酸化成分として人気があります。
心血疾患を予防し、視力改善、老化防止効能があると知られておりますがベリー加工食品にはアントシアニンより糖類がもっと多く入っておりますのでなるべく自然のままの食品で摂取する方が良いです
抗酸化作用や血清コレステロールを下げる役割をします。
特に葡萄はカビの攻撃を受けると自分を保護するため、抗菌物質を分泌しますがそれがレスベラトロールです。
色々な色で多様な良い成分を持っている野菜と果物!
特に私たちの体の呼吸過程で生成され人間の身体を損傷させる活性酸素の作用を防ぐ抗酸化成分が豊富なことを知ることが出来ますね~
ダイエットはもちろん健康の為に果物と野菜を摂取し、免疫力を待ちましょう~!
06/11/2015
食欲を調節する'レプチン'ホルモンと'グレリン'ホルモン
ダイエットを開始しなければならないと思ったら、真っ先にすることが食事の量の減らすこと、空腹感を我慢することだと思います。
このように単純に食事と、体重減量に止まるのではなく、もう少し効率的に目標とする体重に行って、減量した体重を維持する為には、上の方法は長期的なダイエットは大変ですね~
1.空腹ホルモン、グレリン(Ghrelin)
-おなかが空いたら"グレリン"というホルモンが分泌され、食欲が発生する
お腹が減ると満腹感は胃壁や飲食物によって機械的に作られたりもするが、ホルモンと食欲調節中枢によって調節される部分もあります。 食事量を制限し、空腹になると'グレリン'というホルモンが分泌されて、より強力に食べたいように作ることになりますが、最初にはある程度本人の意志で克服することができますが、結論はホルモン作用との戦いで敗北するしかないですね・・したがって、食欲に関与するホルモン作用を安定化させるためには1日3食の食事量を多く減らすことでは無く、食べ物の種類や質を改善して適当なカロリーでいい栄養素を摂取することで十分に満腹感を感じることができるようにすることがいいです。
2.満腹感ホルモン、レプチン(Leptin)
-食事をして脂肪細胞がたくさん蓄積されれば、レプチンが多く分泌され、食欲を抑制
'グレリン'とは逆に食欲を抑制する'レプチンホルモン'は脂肪細胞から分泌されます。
つまり、食事をして脂肪細胞がたくさん蓄積されれば、レプティンが多く分泌され、食欲を抑制します。
それなら過量のカロリーを摂取したり、すでに体に脂肪が多くの肥満の人はレプチンの分泌量が多くて食欲が抑制されるべきだが、なぜそうではないのか?
これは'レプチン抵抗性'からです。 レプチンの分泌量が多いにも関わらず、脳で過負荷がかかってレプチンの信号を確実に受け入れられないのです。
食べ物の摂取と関係なく継続して食欲が発生する理由は、これと同じレプチン抵抗性によるものといえます。
体の中の毒素として作用する加工食品などを摂取したり、ストレスを受けたり、夜に眠らないことなど生活要因によってもレプチン抵抗性があります。
したがって、精製された炭水化物よりは生野菜や果物、穀物を摂取して栄養素を充足させなければなりません。
なお、十分な熟眠とストレスを受けない習慣を持つのが、不必要な食欲を制御できる効果的な方法ですね
食べ物を前に置いて、かろうじて食欲と戦うのはやめてください。
一人で調節が難しければオンボディー韓医院のガムチェファン/ガムチェタンがお手伝いします。
ダイエットの韓方薬で食欲が適切に調節される間1日3食良い食事のメニューと並行してリバウンド無し!
最後のダイエットとなることを願います。
ひとりでは大変なダイエット!!
オンボディー韓医院が共にします!!!!
24/10/2015
EXPOの参加した際、わざわざプレゼントまで持って来てくれて本当に有難うございます・・!
感動しました・・!
思ったより多いお客様がいらっしゃいましたので、凄し疲れましたが、おかげで力を出しました~~
お台場までいらっしゃることも本当にありがたいのですが・・
お菓子まで>_<
涙が出るほど~感動でした・・!
より、期待に満足するように一生懸命頑張ります!!!!!
22/09/2015
<3代の栄養素とダイエット食事との関係>
3代の栄養素(炭水化物/タンパク質/脂肪脂肪)の特徴とそれによるダイエット食事との関係について調べてみます。
1.炭水化物
炭水化物は私たちがエネルギーを出すための基本的な栄養素で、1g当たり4kcalのエネルギーをつくり出しているそうです。
主に白ご飯、パン、小麦粉、ジャガイモなどに多く含まれており、活動をしたり運動されるときに一番に消耗されるそうです。
我々の体で使用されてからの残りの炭水化物はグリコーゲンや脂肪の形で保存されるために食べ過ぎることを避けなければならないのですが、全く摂取しない場合には長期的に我々の体に不均衡が生じるため、適量に摂取することが必要です。
2、タンパク質
炭水化物が我々の体のエネルギー源であるなら、タンパク質は我々の体を構成する重要な成分だといえます。 たまにパディビルドやトレーナーたちが筋肉の量を増やすために、タンパク質補充剤を摂取する場合をしばしば見ることができます。タンパク質が我々の体の筋肉を構成するためですね。
1g当たり4kcalのエネルギーを出して、肉類や魚、豆に多く含まれています。
ダイエットの際、たんぱく質の摂取が強調される理由としては我々の体に筋肉量が増えることになるとその筋肉を維持するため、エネルギーを消耗しますが、それが基礎代謝量の増加に繋がるからです。
3.脂肪
今回はダイエットの敵、脂肪です。
脂肪は1g当たりおよそ9kcalの熱量を出す栄養素です。
主に揚げ物、オイル、バターなどが脂肪になるのですね~
けれども、脂肪が太るといって無条件に避けることはできません。
我々の体の3代栄養素であるだけに、肌を滑らかにして体温を維持する役割をするため、無条件に脂肪を避けることよりは、我々の体をスムーズに維持してくれる不飽和脂肪酸を取るようにしていただき、チキンや天ぷら、そしてバターなどがたくさん入っているパンなどは体によくないため、脂肪を減らしたほうがいいです。
我々の体に必要な栄養素を几帳面に確認してみて、、バランスを取れた食事を始めてみてください!
| Monday | 10:00 - 21:00 |
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